先生と生徒体験告白
関西→DX東寺劇場 関東→DX歌舞伎町
強姦・痴漢・窃盗・露出・売春等は犯罪です。
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1 夏の思い出 削除依頼
  投稿者:みさき (PFty9RJq)
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高2の夏休みの思い出作りに、大好きな数学の講師の先生に告白して夏休み前に('-^*)okもらいました。
夏休み中はデートやラブホに行ってHもいっぱいして先生に開発されました。
夏休みも終わりに近づいてきて、たまには豪華なデートをしようって言われて新宿D王プラDホテルに行きました。
夕方に部屋に入って、お尻にイチジクを3本されてトイレでお腹の中をキレイにしました。
飛びっこっていうリモコンバイブをアソコとお尻に入れてもらってショーツをはきました。
部屋を出て眺めのいいレストランに行きました。ボーイさんが注文を聞きに来た時にリモコンのスイッチが入れられて思わず小さな声が出ました。
レストランで1時間くらい、リモコンで何度もスイッチをONOFFされてクタクタになりました。
それから部屋に戻ってやっとバイブを抜いてもらいました。
シャワーを浴びて浴室から出て行くと、カーテンが全開で目の前に都庁が見えました。窓に胸を押しつけられると冷たくて気持ちよかったです。目の前の都庁の窓には、いっぱいあかりがついていて働いてる人がいました。
次に、窓にお尻を向けて四つんばいになって自分でお尻を広げながら「きたないお尻を見て下さい」と10回言わされました。恥ずかしかったです。
やっとベッドに上がるとホテルのゆかたのヒモで右手と右足、左手と左足を縛られて、あお向けにされて、アソコとお尻にバイブを入れられて、スイッチを入れられて、先生は部屋の外に買い物に行きました。窓のカーテンは全開のままでした。
時計がなかったのでわからないけどかなり長く感じました。先生が帰ってくるまでに気が狂いそうになりました。
イキっぱなしになっちゃったアソコとお尻からバイブが抜かれて先生の指と舌でまたイカされました。
おかしくなりそうだったけど手足が固定されているから抵抗できなくて、ホントに気が変になりました。何も考えられなくなりました。この後のことはほとんど覚えてません。先生に抱かれ続けたことだけは覚えてます。
気がついたら寝てしまっていて朝、目が覚めました。部屋はキレイに片づいていて昨日のことがウソのようでした。
先生は窓際のテーブルで新聞を読みながらコーヒーを飲んでいました。やっぱりステキでした。
帰りの車の中で足が閉じなくて自然と開いてしまうって先生に言ったら、笑われてしまいました。
 
 
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2 元専門学校の先生と在校生の恋愛 削除依頼
  投稿者:m (X.TTi7X3)
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専門学校4年制の女です。
2年の時に授業を受けていた先生と、先生が違う学校に赴任し、私が3年にな
って付き合い始めた。 
私は21歳、彼は28才で既婚で1歳児の子持ちでしたが奥さんとは離婚調停
後別れて、私とその後付き合い始めた。

私は先生の事尊敬していただけで好きではなかったけど、先生は私の童顔なと
ことかすきだったみたい。
先生の大人の恋愛テクニックというか駆け引きにすっかり好きにさせられた。

付き合う前、面談室で手を先生が握ってきた時、すごくドキドキした。心臓が
破裂しそうだった。 

先生が他校に赴任する前の飲み会の後、電車でまた先生が手を握ってきて、指
の間を指先でくすぐってきたとき、全身に電気が流れて、パンツの内側がじわ
ぁって濡れていくのが分かった。
パンツがべとべとで帰宅したけど、あの時先生にホテルへ誘われたら断れなか
ったと思う。
付き合い初めて、先生にその事言ったら悔しがってた(笑)
離婚調停中で手を出すの我慢してた時期だったみたい。

その後、デートを重ね、ベタだけど遊園地の観覧車で初キスをして、告白。付
き合い始めました。


私は真面目に見えるし、童顔で、スタイルが良いわけでもないので、先生は私
が処女だと思っていたみたい。
実際は19歳で処女喪失してから21歳の当時まで彼氏を切らした事なかった
し、オナニー・セックス好きで月1セックスじゃ美容に悪い!と思ってたくら
いだったのに(笑)
おぼこいオーラ出てるけど淫乱な私と、ロリ好きで奥さん以外とあまりセック
スしてなかったのかセックステクニックはいまいちだった先生のセックスはそ
のまま投稿したんじゃ面白くないから、ちょっと脚色して投稿します。

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

「うわぁ・・ちゃんと約束通り着てくれたんだね」
先生が感動したようにつぶやいた。
私は先生のリクエストでティーンズ用の綿のブラとパンティーで、小さめカッ
プのブラに、cカップの胸を押しこんでいた。
木綿の下着なんて小学生以来ですごく恥ずかしかった。
でも先生が喜んでくれるならって、今日のデートに付けてきた。

ひとしきり私の姿を眺めた後、先生は優しく私の全身をさすり始めた。
先生の手は暖かく、私を安心させつつも性感帯である、腰骨・内腿・ビキニラ
イン・肩甲骨の内側・鎖骨周辺・うなじを偶然のようにさすっては私の性感を
高めていった。

あの教壇でいつも授業をしていた先生が、今。生徒である私の体をいやらしく
している・・・
そう思うと、触感以上に私の体はとろけていった。

「くすくす。どうしたんだm?
 パンティーにしみがついているのがよく分かるよ。
ほら、木綿がmのえっちなおまんこ汁を吸って生温かく湿ってるじゃない
か。」

そういうと先生は私のおまんこの入り口からクリのほうまでパンティーの上か
ら上下にさすりあげた。
固く大きく勃起したクリを指が下上下左右にいじるたびに私ははしたない声を
あげて、いやらしいおまんこ汁をあふれさせて、先生の指先を濡らしてしまっ
た。

「あぁっ・・・ああん・・
 先生、恥ずかしいから言っちゃヤダ。」

マゾの気がある私は恥ずかしがりながらも、内心、もっともっと教壇から聞い
ていた低音のセクシーな先生の声で、私の痴態を実況し、あげつらってほしい
と願っていた。




敏感に私の願望を察知した先生はにやりと口角をあげ、優等生の私の仮面を剥
がすように、淫語で攻め立てる。

「おやおや。優等生のmがこんなに乳首も、スケベなクリも勃起させて。
恥ずかしくないのか?
ふふっ
恥ずかしいよな。講師の俺の前でおまんこ濡れ濡れの痴態さらせば・・・
俺に如何してほしんだ?言われたとおり動くから」

私は淫語攻めにますますおまんこ汁をあふれさせ、クリを大きく充血させつつ
懇願した。

「先生ぇ・・・お願いします。
 mの硬くなった乳首を弄ってください。」
そう言ってブラを外し、白く柔らかくおっぱいの真ん中で、健気に固くなって
いるベージュがかった薄桃色のやや乳輪の大きめな乳首を先生にさらした。
先生の欲望に爛々とした瞳に見つめられ、私の乳首は触ってとばかりに固くし
こっていく。

あられもなく言いつのる私に先生はさらに攻めてくる。
「いつも授業で言ってるだろう?
もっと!具体的に聞く人に伝わるように話せ。」

私は羞恥に半泣きで言った。
「mのいやらしくしこった乳首をつまんで、ひねったり、爪でこりこり引っ掻
いたり、甘咬みして気持よくさせて・・・・・・」

柔らかい乳房に歯をたて、ワザとぺろぺろ音を立てて乳首を吸ったりするおま
けつきで先生は言葉通り私の乳首を可愛がってくれた。


「あ・・ああ!気持いぃの・・・・
先生。mの乳首もっと可愛がって。」

割と小柄な体格に不釣り合いなほど太く長い先生の勃起したペニスを太ももに
擦りつけられながらおっぱいを弄られる快感に私は頭がふわふわした。
パンツの内側はおまんこ汁で溢れかえって先生の剛直の挿入を待ち望んでい
る。

「先生・・・
 もう我慢できないよ・・・私のおまんこせつないよ。
 先生の勃起おちんぽ欲しくて、中がきゅうきゅうしちゃってる。」

先生は待っていたかように私のパンティーを脱がそうとすると、パンティーと
おまんこをつなぐ愛液の橋がきらきら光っていた。

パカッと大陰唇の両端を指で広げ先生は私の濡れ濡れまんこに鼻先を近づけ
た。
「mのまんこは、明るい照明の下でみると、まん毛が濃いめだ。ヒダヒダが左
右大きさ違うんだなぁ。外は薄紫っぽい紅色で中はサーモンピンク色・・
 処女かと思ったらこんなにいやらしい色と形のおまんこだなんて。
 クリも立派に皮から顔出して・・・・
 いやらしい娘はおしおきだ!!!!」

コリコリコリ
くちゃくちゃくちゃっ

先生はおまんこ汁をなすりつけるようにクリを指先で素早く刺激しつつ、いき
なり2本の指を私のおまんこに入れ、愛液を掻きだすように、恥骨に向かって
上方に指をつき上げ始めた。

「あっああっあああああああ
 先生・・ああん・・あん・・あああんッ。」

待ち望んだ刺激に声高にあえぐ私に気を良くした先生は、人差し指と中指でク
リをはさみ、しごいたりひねったりする

ぬるぬるぬるぬるぬる
しこしこしこしこしこ
「っっっきっ気持いぃいいようっっ!
 あん・・あん・・あああああ!!!。」

勃起クリをしごかれる刺激に、私は両足を突っ張って頭が真っ白になる絶頂を
迎えた・・・
 


はぁはぁはぁはぁ

イった衝撃にがくがく痙攣する私を無理やり四つん這いにさせると先生は、ゴ
ムを付け、強引に押し入ってくる。

「先生・・
お願い・・休ませてぇぇえあああああ!!!!」

ズズズッヌプププププッ

先生のおちんぽは太さは勿論、長さが私の握りこぶし2個分で今までの誰より
も長かったので、挿入の瞬間はどんなに濡れていても声が出てしまう衝撃と、
まさに貫かれるという表現がぴったりの感覚だった。

パンパンパンパンっ
・ ・ズウン・・・ズウウン・・・
パパン・パパパンッ

巧みな腰使いで緩急つけたストロークに私はもう獣のように意味のある言葉な
んて言えず無暗に喘ぐばかり。

パンパンパンパンパンッ

「あんっ・・あんっあああ〜・・・。」

ズポズポズポズポ

「やんッやんッあ・・・ああ・・あん・・あ・・
 んあッ・・え・・えぇ?!」

ヌプッ

先生は何を思ったかいきなりおちんぽを汁まみれのおまんこから抜いてしまっ
た。
失った快楽に私のおまんこは切なくキュルキュルと締まるが、そこに求める剛
直はない。

「どうしたm?腰が揺れてるじゃないか・・・・」
額に汗をかきつつも涼しい顔の先生を恨めしく見上げながら、私は、自身のお
まんこ汁まみれのおちんぽに顔を擦りつけつつ懇願した。

「お願いします!!おちんぽはめてください。
 mのまんこぐちょぐちょについて下さい!!!!」

「ぐっ!!」
奥歯を噛み締めた先生は再び挿入し、狂ったように二人とも腰を押しつけ、打
ちつけ合って絶頂にかけのぼっていった

ぐちょぐちょぐちょぐちょ・・パンパンッ・・・・

「はぁはぁはぁはぁ・・・ううう出る!」
「私も・・・・!!!!!」

パンパンパンパンパンッ・・・ドビュッビュゥゥ

先生の濃い精液が暖かくゴムの中に出された。。。
私は四つ這いを崩し、二人汗まみれで抱き合った。
互いの鼓動とまだ粗い呼吸を聞きながら。
★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆

先生とは遠距離になって4年の初めに別れたけど、先生と生徒の禁断の思い出
は私の宝物です。

あと、いまだに先生の大きなおちんぽが忘れられなかったり(笑)
ここまで読んでくれる奇特な方がいらしたらどうもありがとう。
乱文乱筆失礼しました。

 
 
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3 ついに玲菜と 削除依頼
  投稿者:RENALOVE (YNNa1qtD)
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夏休みの学校は人気がない。ましてや校舎が三つもあれば、何しているかも気づかれにくい。
私のクラスは職員室から一番離れた奥の教室だった。
夏休みの水泳練習の後、教室へ向かうと、一人の女の子が更衣室で着替えずに、教室で着替えていた。
誰がいるのか入口から黙って見てみると、五年生から胸が目立っていた、クラスでお気に入りの玲菜だった。
玲菜は教室に誰もいないので、なんとタオルを巻かずに着替えていたのだ。
玲菜は私に全く気がついていなかった。
スクール水着の肩紐を下げ、白い胸が見えてきた。
もう興奮して仕方なかったが、慌てずに様子を見ていた。
さらに水着を下げると、可愛い乳首が見えた。
日焼けしていない身体に可愛い乳首、子供のながら大人びた大きな胸を見ると、ずっと押さえていたものが、吹っ切れた。
「れなちゃん」 
「え、きゃ、先生いたの!」
気がつくと玲菜の背後に周りながら抱きしめていた。
「なんで教室で着替えているんだ」
「え、だって誰もいないから着替えやすいと思って、誰も見ていないと思ったから、なんで先生が来たの?」
「ここは自分のクラスだから来てもおかしくないだろ」
そんなことを言いながら、玲菜の胸を優しく揉みはじめていた。
「ちょっと先生、何するの?」
「玲菜、嫌かい」
「嫌じゃないよ、先生なら、だってさぁ」
「だって?」
もうあそこはギンギンになり、玲菜のお尻に当たっていた。
「前のことが忘れられなかったから」
以前、保健室で手当をしてやった時にも、偶然二人きりになり、あの時は胸やアソコを刺激してやり、玲菜は初めてイク体験をしていたのだ。
「先生を待っていたのか?」
「ちょっとはね、でもやっと気がついてくれた。今日が三日目だよ、さっきは驚いたふりだよ」
「なんだって!そうなのか、気づかずにごめん。れなちゃんこっちを向いてごらん」
向いたと同時にキスをした。玲菜も応えてくれた。
舌を絡ませながら、胸を優しく揉み続ける。弾力のある胸、時々乳首にも刺激を与える。玲菜はその度に身体をビクッとさせていた。
キスを止めて、胸を愛撫しながら水着をさらに下へおろした。
「先生、前より気持ちいいよ」
「玲菜はいやらしい子だな、今日はゆっくり可愛がってやるよ」
タオルを床に敷いて、静かに床に玲菜を寝かせた。
胸を愛撫しながら、水着を全部脱がせた。初めて見る全裸の玲菜だった。
「きれいだ」
素直な言葉だった。 
「れなちゃん、アソコをみせてごらん」
恥ずかしそうに、手で隠していたが、ゆっくり手をどけて、少し足を開いた。
「恥ずかしいよ、先生」
「この前はあまり見ることができなかったから、じっくり見るぞ」
「え、何するの、こんなところ舐めないでよ」
ちょっと広げて、一気に舐めはじめた。ちょっとプールの塩素の臭いがしたが、愛撫に感じていたのか、中はヌルヌルだった。
「先生、あの時みたいな気持ちになるのかな」
「もちろん、でも今日はこの前よりもっと気持ちよくなるよ」
クリ○リスを舌で刺激しながら、胸を揉むと、玲菜はよがりながら、溜め息交じりの声を出しながら感じていた。
もう少しでイキそうな時に、舌の動きを止めると、玲菜はきょとんとしている。
「先生、どうしたの?」
「れなちゃん、先生のここ見てごらん」
「え、きゃ、ズボンがなんだかふくらんでいる」
「触ってごらん」
恐る恐る手を近づけていく玲菜、もう心臓はドキドキを超えていた。ゆっくり膨らみの先を触ると、ピクッと動いた。
「きゃ、動いた、なんで」 「玲菜の裸が綺麗だからだよ、中を見たい?」
「う、ううん」
玲菜の言葉を聞いて、一気にズボンとパンツを脱いで、玲菜の顔の前に突き出した。
「これが先生の…、前お風呂で見たお父さんのより大きいなぁ」
「そうか、なぁれなちゃん、さっきれなちゃんを気持ち良くさせたから、今日は先生を気持ち良くさせてくれる?」
「うん、もちろんいいよ、でもどうしたらいいの」
「おちんちんを舐めてくれるかな、好きな人のならばできると思うよ」
「そっか、わかった、やってみるよ」
口をゆっくり近づけ、先っぽを舌で舐めてみる玲菜、そして口の中に亀頭を含みながら、舌で舐める。
最高の気分だった。
「玲菜ちゃん、気持ちいいよ、先生嬉しいよ」
早くも射精感を感じてきたので、一旦やめさせる。
「先生、どうだった」裸の玲菜が真面目な顔で聞いてくる。
「とても気持ちいいよ、嬉しいよ」
笑顔の玲菜がとても愛おしくなった。
「ねぇ、玲菜ちゃん、最後に二人で気持ち良くなろうか」
「うん、いいよ、どうするの」
「先生のおちんちんをれなちゃんのアソコに入れるんだよ」
「それってセックスだよね、うん、先生とならいいよ」
「ちょっと痛いかもしれないけど、我慢できなかったら無理しなくていいからね」
アソコを改めてたっぷり舐めると、中から愛液がたっぷり出てきている。
「先生、今でもれな気持ちいいよ、先生も早く気持ち良くなって」
「わかったよ、れなちゃんの中に入れるよ、力を抜いてね、いくよ」
「うっ、うっ、い、痛い」
泣き顔に少しなっている玲菜をキスしながら抱きしめ、少しずつ押し進めていく。
締め付けが半端じゃなかった。半分位の所で止めて、その間でピストンをしてみると、玲菜の表情が変わってきた。
処女はまだまもってやるつもりだったから、この段階でイカせようと考えた。キスや胸への愛撫もすると、玲菜のアソコの締め付けは強まってきた。
「先生、玲菜の処女あげる、先生なら嬉しいし、待っていたんだから、生理が終わったばかりだから、中に出していいよ、先生の精子を玲菜にちょうだい」
六年生になると、やはり知識は豊富だ。でもあの玲菜からこの言葉を聞くと、ちょっとショックでもあった。 
「わかったよ、れなちゃんの気持ちはわかった。一緒に思い切り気持ち良くなろう、また痛くなるかもしれないけど、我慢するんだよ」
「うん、わかったよ、先生」
処女膜らしきあたりを一気について、奥まで突き入れた。
「あああぁ、いいいた〜い、いたい、いたい」
玲菜は叫んだ。でもおかまいなしに前後に腰を動かし続けた。痛がっていた玲菜も、少し変わってきた。射精感も思い切り高まってきた。
「先生、気持ち良くなってきた、前より凄いよ、あ、あん、あ、あ、れな、おかしくなりそう、あ、あ、あ」
「れなちゃん、一緒に気持ち良くなれたね、じゃあれなちゃんの中に先生の精子を出すよ、いくよ、れなちゃん、可愛いよ、大好きだよ、れなちゃん」「あ、何かお腹に、温かい、気持ちいい、先生、大好きだよ」

ついに玲菜の中に出してしまった。しばらくの間抱き合っていた。玲菜はまだ繋がっている部分を見て、キョトンとしている。
「嬉しいよ、先生、教室に一人でいてよかった。まりちゃんとか他の子に気づかれないように、練習が終わったらすぐ教室へ行ったんだよ」
「そんなに先生と…嬉しいよ」キスをしながら抱きしめた。
「夏休みの思い出ができたよ、秘密の思い出が」
「秘密だな」
「先生、れな二学期から転校するけど、忘れないでね、ありがとう、先生」
「え、そうなのか、聞いてなかったぞ」
「だって三日前に決まったから、まだ先生に話せなかったし、話したら先生と秘密の思い出が作れなくなりそうだったから」

その後、ちょっとフラフラする玲菜の着替えを手伝いながら、時々キスもしながらいろいろ玲菜と話をした。

「ありがとう、先生、さようなら」
ちょっと歩き方がぎこちないが、元気に帰って行った。

二学期から玲菜のいないクラスになった。

あれから12年たったこの夏、大人になった玲菜と偶然出会った。

 
 
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4 貴子@ 削除依頼
  投稿者:ゆうじ (p/Nlg2mL)
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高校時代に中学のように副担任がいたんですが、副担任が産休でいなかった為、貴子と言う25歳の教師が担当した。
貴子は顔はちょっと美人とは言えないが、スタイルはSクラス。
脚は肉付き良くてお尻も綺麗な形で、胸はブラウスがちょっと窮屈そうで、たまにボタンの間から派手なブラが見えたりしてた。
当然男たちは英語の授業中はヒップとバストしかほとんどみていないし、俺も成績は落ちた。
二年生には70点台だったが、三年生になり70点 55点 二学期には29点に。
貴子も「もうちょっと勉強しないとヤバいよ〜」と言われて数人補修を食らった。
4時から5時半までやっていたが、貴子の体しか見てない。 授業が終わり帰りに忘れ物をして帰ると貴子がいて、「私の教え方悪いかな…」と言われ、「先生わかりやすいよ」と言うが説得力はない。 「次はいい点取ってよ」と言われ、「わかった いい点取るよ!でも凄い点取ったらなんかご褒美ほしいなぁ」と話すと何がいい?と言われて 「先生とエッチ」と言うと「バカ!」とは言われたが「じゃあ29点92点にしたら?」と言うと「フフっそこまで取ったらね…」と言うので「取ったらヤロう」と言うと「わかった」と無理だと思ってたのだろうがOKした

そうなると、やりたい一心に英語のみを勉強し、二学期の期末へ向けて猛勉強した。
そして期末テスト、貴子が名前を呼ぶと点数は91点はぁ…
届かず

しかし、「凄い点になったね…」と貴子に言われ、後一点で泣いたが、「ゆうじ君て面白い」と言うれなぜと聞くと「そんなに私とエッチしたいんだなぁ」ってと笑ってた。
「先生スタイルいいし、正直成績悪くなったのはおっぱいとかお尻見てたからかも」と言うと、クスクス笑い、「じゃあ、一点はおまけしてあげようか?」と言われてびっくり。
「いいの?先生?」と興奮して話すとクラスの他の子には言わない約束をさせられ、メルアド交換し、「今日は?」と聞くと「ダメ…週末までは出来ないから」と言われて、「ちゃんとメールするから」とメールを待った。
2へ続く

 
 
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5 化学のセンセイB 削除依頼
  投稿者:ゆな (NdLW3lxt)
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先生は正上位で私のおまんこにおちんちんを
「ぶすっ」っとぶち込んでくれました。
「んああっ!」
先生のおちんちんは一気におまんこの一番奥まで届いていました。わたしの
おまんこの中があまりにもぐしょぐしょだったので、一気に入ってしまった
んです。
先生はゆっくりゆっくり、さらに奥まで届くように腰を動かしながらおちん
ちんをおまんこにねじ込んできました。
わたしはあまりの気持ちよさに大きな声で喘いでしまいました。喘ぎ声が大
きくて、途中で先生に注意されちゃったくらいです。
先生は、わたしの気持ちよさそうによがる表情をみて興奮していました。
「ゆな、お前こういう表情するんだな・・・かわいいよ」
わたしはうれしくなってまた喘いでしましました。
先生も気持ちよくなってくれていたみたいで、時々「ううぅ・・・」という声を
あげながらガンガン突きまくってくれました。おまんこが壊れてしまうかと
思うくらい・・・。

今度はバックではじめました。四つんばいにされて、後ろからまた一気にお
ちんちんが入ってきました。身体がぶつかる「パンパンパンッ」という音が
いやらしく響いていました。
先生はピストンしながら、両手で私のおっぱいを揉みまくりました。おちん
ちんをハメて、片手でおっぱいを揉み、もう片手ではクリトリスを弄りなが
ら・・・。私はイってしまいました。

私はイったのをみて先生は喜び、さあ次は、といって騎乗位になりました。
わたしはフラフラになりながらも先生にまたがり、自分で先生のおちんちん
を握り、おまんこにあてがいました。そして、ゆっくりと腰を沈めていきま
した。
「にゅぷぅ・・・」
とおちんちんがおまんこの中に滑り込んできました。またあっという間にお
まんこの一番奥に到達・・・。私はいっしょうけんめい腰を振りました。擦り付
けるように円を描いたり、八の字を描いたり、小刻みに前後に擦ったりし
て、先生の上で腰を振りました。先生はとっても気持ちよくなったみたい
で、下からわたしのおっぱいをわしづかみにして激しく揉みながら、今まで
みたことのないような表情を見せてくれました。わたしはまた興奮して、も
っと腰を振り続け、先生の上でまたイってしまいました。

最後はまた正上位に戻してエッチしました。先生は私の両脚を抱えるように
して思い切り広げ、突いてくれました。白衣を着たままの先生と、制服を着
たままの私が合体して絡み合っているのが化学室の戸棚のガラスに映ってい
るのを見たとき、あまりにもエロくてまた興奮してしまいました。先生もそ
う思ってたみたいです。
「私のおまんこ・・・壊れちゃう・・・壊してぇ!」
って思わず叫んでしまいました。先生は「わかった、いっしょにイこう」と
いってさらにピストンを激しく打ち続けました。
「イク・・・」
「先生、ゆなも・・・」
先生は慣れた様子で外だししてくれました。とても濃くて大量の精子が飛び
散っていました。
そのあと、私はお掃除フェラをしてあげました。先生はとっても喜んでくれ
て、フェラの途中でまたおちんちんが元気になってしまって、またすぐエッ
チをしちゃいました。

それ以来先生とのエッチは続いてます。先生は女の子にモテるのでちょっと
心配ですが、他の子とエッチしないように、毎日私がエッチするようにしよ
うかな、って思っています。先生が大好きです。


 
 
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6 化学のセンセイB 削除依頼
  投稿者:ゆな (NdLW3lxt)
投稿削除
 

「いいよ、ゆな。おまんこの一番奥まで突いてあげるよ」
先生はそういうと、私のおまんこの入り口に自分のおちんちんをあてがい、
それから一気に突き刺したんです。
「んあああぁっ!」
つい大きな声で喘いでしまいました。誰かに聞かれるっていうキケンも忘れ
て。
先生のおちんちんは、正上位であっという間に私のおまんこの一番奥まで入
りました。先生はゆっくりゆっくり腰を動かしながら、さらに私のおまんこ
の奥までおちんちんを入れ込んできました。
「ああぁ・・・スゴイ・・・」
やっとの思いで私はつぶやきました。
先生は私の両脚を思い切り開き、私のおまんこの角度を調べながらグリグリ
とねじ込み、ピストンし始めました。私はすぐイってしまわないように、必
死に先生のおちんちんを受け入れていました。
「ああ、ゆな・・・、ゆなのおまんこはよく絞まるよ・・・」
先生は今まで見せたことがないいやらしい私の顔を見ながら、気持ちよさそ
うに腰を振っていました
「ゆな、お前こういういやらしい表情するんだな・・・かわいいよ」
私はとてもうれしくなって、先生の腰つきに合わせて一生懸命腰を振りまし
た。先生も気持ちよくなってきているようで、時々、ううぅっと声を上げな
がら私のおまんこを攻めていました。

「今度はバックで突いてやる」
先生は、体位を変えて、後ろから私のおまんこを突きまくりました。こんな
に激しくて気持ちがいいバックは初めて・・・。バックがすきになりました。バ
ックで突き上げながら、先生は両手でわたしのおっぱいもわしづかみにして
揉みまくりました。先生の身体の重みを感じながら、身体がますます熱くな
るのを感じていました。
バックのあとは、騎乗位です。騎乗位は私が一番好きな体位。先生にまたが
り、私は先生のおちんちんを自分でおまんこにあてがい、ゆっくりと腰を沈
めました。
「にゅぷっ」
っと音がして、また一気におまんこの一番奥までおちんちんがすべりこんで
いきました。わたしは、今までのお礼に一生懸命先生の上で腰を振りまし
た。擦り付けるように円を描くように・・・、八の字を描くように・・・。先生は
私の騎乗位を気に入ってくれて、たくさんほめてくれました。
「ゆな、高校生なのにどこで覚えたんだ?」
って聞かれたときはちょっぴり恥ずかしかったです。

そのあと、一緒にイクことを約束して、体位を正上位に戻しました。私もす
っかり先生のSEXのとりこになっていて、ここが学校の化学室だというこ
とも忘れていた気がします。
先生はさっきより激しく私を突いてきました。私は全身から電気が走るよう
な感じでした。あまりにも激しく気持ちがよく、おかしくなってしまいそう
いなって、
「先生・・・壊れちゃう・・・壊して!」
って叫んでいたそうです。これはあとで先生が教えてくれました。私に記憶
はありませんでした。
先生は私の希望に応えてくれました。ぐちゅぐちゅという音、身体がぶつか
り合う音、二人の喘ぎ声が化学室に響いていたそうです。
とうとう最後のとき、先生は私の名前を呼びながらイってくれました。先生
は慣れていて、外だししました。すごくたくさんで、濃い精子が飛び散って
いました。
そのあと、私はお掃除フェラをしてあげました。先生はとっても気持ちよく
なってくれて、フェラの途中でまたすぐ2回目のエッチを始めてしまいまし
た。

先生とはそれ以来、濃厚なSEXを続けています。絶対バレないようにそれ
だけは気をつけています。この関係を絶対失いたくないからです。でも、私
のイクときの声が大きいのでよく怒られてしまいます。
自分から誘惑したつもりでしたが、先生にいろんなエッチを教えてもらって
います。先生は化学の先生だけど、わたしの特別性教育の先生です。


 
 
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7 化学のセンセイA 削除依頼
  投稿者:ゆな (NdLW3lxt)
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先生は押し倒している私の制服のシャツのボタンをゆっくり外し始めまし
た。そしてブラに覆われている私のおっぱいを見つめてから、ブラをずるっ
と上にずらしておっぱいを丸見えにしたんです。ブラの中から私のおっぱい
がぷるんっとあらわになりました。
私はうれしかったけど、そのやり方がすごくいやらしくて興奮してきまし
た。
先生はおっぱいにしゃぶりついてきました。右のおっぱいに吸い付いて、舌
でいやらしく乳首を転がしました。先生の左手は私の左のおっぱいを揉みし
だいています。私は気持ちよくなっていつのまにか、
「ああぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・」
と喘ぎ始めていました。
「気持ちいいのか・・・もっと気持ちよくしてやるからな」
そういうと先生は、左手をスカートの中へと忍ばせてきました。
パンティの上から、私のあそこを擦り始めました。
私の身体は先生のおっぱい攻撃だけで興奮してしまい、火照っていました
が、擦られることで、一気に爆発してしまいそうでした。

そのあと、先生の手が私の太ももを這って、太ももの内側を撫でながらパン
ティへと近づき、パンティの横から私のおまんこを弄り始めました。
「あうっ・・・」
私の身体はぴくんっと反応し、背中がくいっと反り返りました。
しばらくヌルヌルのおまんこを弄ってから、先生はパンティをずるっとおろ
しはじめました。
私はイヤ・・・と口では抵抗していましたが、お尻を左右交互にあげながらパン
ティを下ろす先生に協力していました。先生は、私が嫌がっていないことを
すっかりわかっているようでした。
パンティはあっという間に足首まで下ろされ、片足は縫いで、もう片足はパ
ンティを引っ掛けたままで続いていきました。

先生はスカートを捲くりあげて、私の下半身を露わにしました。そして、先
生の右手は私のヘアをまさぐるようにして、おまんこにたどり着いたので
す。先生の右手の中指は
「ぬぷぅ」
と私のおまんこの中に滑り込んできました。
「根元まで2本入っちゃったよ」
というと、先生はゆっくり2本の指を動かし始めました。
私は先生の指が動くたびに身体に電気が走るような気がしました。自分の身
体が溶けていくのがわかりました。
先生は私のGスポットをすぐ見つけて指を曲げて刺激し始めました。私はそ
のたびに喘ぎました。私は処女じゃありませんが、あのときの感触は初めて
でした。大好きな先生の目の前でこんなにいやらしいことをしているのに、
気持ちよくて、もうとろけそうだったんです。
「すごい・・・、平井の中からマン汁が溢れてくるよ・・・」
「気持ちいいんだね、もっと気持ちよくしてやろうな」
そういうと先生は、私のおまんこを舐め始めました。
「ピチャピチャピチャ・・・グチュグチュ・・・レロンレロン・・・」
先生が舐めまわす音は、広い化学室中に響いているようでした。
先生は、Gスポットを刺激しながら親指でクリトリスも刺激し続け、あいて
いる手でおっぱいを揉み、乳首を弄ってくれました。
わたしはあまりの快感に、もう何がなんだかわからなくなりそうでした。
自分から先生を誘惑しようと思っていたのに、実際はすっかり逆でした。

私があまりにも喘ぎ、気持ちよくなっている様子を見て、先生もかなり興奮
してきたみたいで、右手で私のおまんこを弄り続けながら、左手で自分のズ
ボンを脱ぎ始めました。先生のおちんちんもかなり大きくなっていて、ボク
サーパンツの前はパンパンに膨らんで、とてもエロチックでした。
先生もパンツを脱ぎました。下半身を全部露出して白衣は着たままなのが余
計いやらしくて、私はますます興奮してしまったのです。

先生のおちんちんは大きくて硬く、カリが張っていて黒光りしていました。
「これが私のおまんこに入るんだ・・・」
って思うと、身体からマン汁がどーっとあふれ出すのが自分でもわかりまし
た。
先生は、私に潮を吹かせようとおまんこを弄りまくってくれました。マン汁
とは違う、さらっとした感触のものが出て、わたしは始めての潮吹きを体験
しました。これも先生のおかげで。

先生は
「ゆな・・・入れていいか?」
とやさしく聞いてくれました。
「うん、先生、ゆなに入れて・・・」というと、
「もっといやらしくおねだりしてごらん」って言うんです。
だから、私は
「先生、ゆなのぐちょぐちょおまんこの一番奥まで、先生の太くてカタイお
ちんちんをぶち込んで!」
私は、今まで言ったことがないようないやらしいことを言っていました。そ
れだけ先生とのエッチに夢中だったんです。


 
 
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8 化学のセンセイ@ 削除依頼
  投稿者:ゆな (NdLW3lxt)
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高2です。今年の6月から、先生と身体の関係を続けています。
先生は、今年私の学校に転勤してきた化学の先生です。
先生は短髪で、背が高くスラっとして白衣がとっても似合っていました。
それまでそんなかっこいい先生なんか一人もいなかっただけに、
あっという間に女子生徒の人気ナンバー1になりました。

私は運よく先生の授業を受けることになってとってもうれしくて、
苦手な化学もがんばって授業を受けて、先生に名前を覚えてもらえるように
なったんです。
どうしても先生にもっと近づきたくて、私は、わからないところがあるから
個人的に放課後に教えてほしいと先生に言ってみました。
断られるかと思いましたが、先生は快く引き受けてくれて、放課後に化学室
に来るようにと言ってくれました。
やっと放課後になって、私は化学室を訪ねました。
先生が実験の後片付けをしながら待っていてくれました。
私は、わざと制服のシャツのリボンを外して、いつもよりボタンをひとつ多
く外して、スカートもちょっと短めにして行きました。
先生も私を見たとき、ちょっとどきっとしたようで、私の気持ちに気がつい
たかもしれない、って感じました。
教えてもらうとき、先生からわたしの胸元が見えやすいような角度にした
り、上目づかいに先生を見つめたり、できるだけのことをしてみました。
先生はちょっと困ったような感じでしたが、私が落としてしまった消しゴム
を拾うために机の下にしゃがむと、先生のアソコが少し膨らんでいるように
見えたので、もしかして先生も私と同じ気持ちなのかな・・・って思っていまし
た。

勉強が終わったあと、このまま帰るのはもったいないなと思った私は、教え
てくれたお礼に、実験の後片付けのお手伝いをすることにしました。
準備室に実験道具を運んで片付けるのですが、私はつまづいてこけてしま
い、持っていた物を落としてしまいました。結構派手な音がしたので、先生
は慌てて床に座り込んでいる私に走りよってくれました。
「だいじょうぶか?ケガはないか?」
「だいじょうぶ、ごめんなさい先生、わたしそそっかしくて!」
「無理するなよ、ケガしたら大変じゃないか」
「ホントだいじょうぶです。」
と会話をして、しゃがんだまま落としたものを一緒に拾い始めたとき、先生
の視線が私の胸を見ているのがわかりました。さっきまで、知らん振りだっ
たのに・・・。
私はわざとそのまま拾い続けました。さりげなく胸を先生に見せるようにし
て・・・。すると、先生が突然私を押し倒してきたんです。
「ダメだ・・・、もうガマンできない・・・」って。
私はとってもうれしかったけど、最初だから
「先生・・・どうしたんですか?急に・・・」って驚いたように言いました。
すると、先生は
「平井(私の名字)・・・、先生はお前のことが好きだ」
というと、先生は私に覆いかぶさるようにしてキスをしてくれました。すぐ
舌が入ってきて、絡めるようにディープキスが始まりました。
私はうれしくてうれしくて、ついディープキスを続けてしまいました。
舌を絡めあい、吸い合ったまま、先生の手はシャツの上から私の胸を揉みし
だきはじめたんです。先生の手の平は大きくて、Dカップの私の胸を包み込
みながらいやらしく円を描くように揉むんです。
「先生・・・ダメ・・・やめて」
って、私は心にもないことを言いました。ホントはとってもうれしくて!
「平井・・・お前、身体は細いけど結構おっぱい大きいんだな、気持ちイイよ」
乳首を指で摘んで弾きながら、私のおっぱいを愛おしそうに揉んでいまし
た。
私は気持ちよくなってしまい、つい「ああぁん・・・」と声を出してしまいまし
た。
「先生の気持ち、知ってたんだろう・・・?」
「お前の気持ちも、先生知ってたよ・・・」
「だから今日、ここに来たんだろう・・・?」
「気持ちよさそうにキスしてるじゃないか・・・」
先生には全部お見通しでした。


 
 
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9 削除依頼
  投稿者:昌輝 ◆aXEmI/58zA (BDxHcv0J)
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私、元教師です。
今36才で妻は24才、結婚したのは二年前です。
妻は私の教え子で、妻が中学二年と三年のとき、日本史や世界史など社会科を教えていた教え子です。
目立たない大人しい子でしたが、そのまだあどけなさが残る美しさに魅了されてしまったのが私です。
私は妻のクラスの担任ではなかったのですが、校内で人気が高かった妻は、私が受け持つクラスでも話題になるくらいの人気でした。
成績は中の上くらいだった妻ですが、社会科だけはトップクラスでした。
妻二年の二学期の期末テスト後、廊下ですれ違った妻が言ったんです。
『先生、私、社会とか歴史とか、あまり好きじゃなかったけど、先生のおかげで好きになりました』
そう言われたことがない私は、うれしくなり、さらに妻に思いを強くしてました。
三年の夏休み、受験対策の講習を受け持つ私、妻は社会科の講習が必要ないはずなのに、受けてました。
なぜか聞いてみました。
『先生の社会科が好きだから』
私は冗談のつもりで言ってしまったんです。
『なんだ〜?俺じゃなく社会に惚れたんか〜?』
すると、モジモジとしながら
『いえ…先生が教えるから…あの、好き…あの、え…はい…好きなんです』
蚊の鳴くような声とはまさにこれでした。
私の理性はもう限界でした。
両想いだったんです。
教え子である子とデートをし、そして私のアパートに教え子を連れ込み、関係を持ちました。
当然初めてだった妻は、必死に痛みと戦ってる姿に感動を覚えました。
痛みから解放されて
『先生、彼女とかいないですか?』
『いないよ〜、モテないんだ』
『そんなことないですよ。先生、女子から影で人気ありますよ』
『そうなのかな?』
そして
『先生、付き合ってくれますよね?私と。だからこうしたんですよね?』
即答が出来ず、多少考えこみました。
教え子とこうなった俺は、もう教師としてダメかな、と。
でも答えました。
『付き合ってほしい』
そしてまた抱きました。
かなり出血していて、まだ痛いだろうけど、私を受け入れてくれました。
私はその年度末で教師を辞めました。
校長は、若いのだからと引き止めましたが、その関係を打ち明けると、親身になり聞いてくれて
『教師と教え子の恋、ケジメをつけるための退職か、わかった』
妻は高校に進学、私は転職して、本格交際が開始になりました。
今、教師を辞めた決断に間違いはなかったと思います。
親身に聞いてくれた校長にも感謝です

 
 
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10 演歌の心 削除依頼
  投稿者:キヨ三 (WmGgxLEw)
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おばあちゃん子で
おばあちゃんが喜んでくれるから、小さい頃から演歌を歌っていた
ちびっ子のど自慢に出たりもした
小学5年の時に出たのど自慢で3位になった
その時の審査員の先生の一人に女性演歌歌手の人がいて
僕が生まれる前に1曲ヒット曲がある人だった
のど自慢終了後、その演歌歌手の控室に呼ばれ
その歌手の夏の営業に僕も参加する事になった
演歌歌手さん、マネージャーさん(おばさん)、演歌歌手さんの後輩さん(女性演歌歌手)と僕の4人で全国を回った
まずは、僕が1曲歌う、次は後輩さんが2曲歌い、トリは演歌歌手さんが5曲熱唱というパターン
両親が共働きで、夏休みに遊びに連れて行ってもらった事がなかったので
とっても楽しかったんだけど
一つだけ、変な事が
僕は演歌歌手さんを先生と呼び、夏休み限定の弟子となった
後輩の演歌歌手さんは姉さん
姉さんに「キヨ三君は先生のお弟子さんなんだから、一緒にお風呂に入って背中を洗うのよ」って言われて
5年生で、まだガキだったんで先生とお風呂に入っても恥ずかしさは無かったんだけど
先生の身体を洗う時、背中はタオルだったんだけど
前を洗う時は、素手と言われて胸とか手で洗った
先生が変な声を出してて
不思議な感じがした
二人でお風呂に浸かっていると
「お母さんのオッパイ吸うみたいに吸ってもいいのよ」と言われて
母親のオッパイなんて、幼稚園以来吸ってないけど
先生の言う事を聞いていたら、歌が上手になる気がして
一緒懸命にオッパイを吸って揉んで噛んだ

6年生になって中学受験の勉強に忙しくなり、演歌は辞めちゃいました
先生をたまにテレビで見かけます
あんなオバサンにクンニしてたんだなっつ思うと
切ない…

 
 
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