先生と生徒体験告白
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1 バレー部 削除依頼
  投稿者:監督 (gef5BkSS) 投稿削除
 
今から四年程前のことです。私は中学校の教師で、バレー部の顧問をしていました。私は43才(当時)で生徒はキャプテンでした。最後の大会も終わり、3年の彼女は引退し、進路を具体的に考える時期になり、私は彼女から頻繁に相談を受けていました。それは学校内だけでなく、メールでもよく話していました。その内に、恋愛の話しなどもするようになり、お互いに好意を持っていることがわかりました。「次に会ったら抱きしめちゃうかも」と送ったら、「抱きしめちゃって下さい!」と冗談とも本気だともとれる発言…数日後、私の車で会いました。後部座席に二人で離れて座っていましたが、「○○こっちへおいで」と言ったら下を向きながら私の体の真横に来ました。二人ともドキドキ感いっぱいです。私は何も言わずそっと抱きしめ「抱きしめちゃった…」と言ったら、小声で「…ハイ」と。二人とも心臓の鼓動がわかるくらいバクバクでした。その日はそのまま別れ、夜のメールで「次に会ったらキスしちゃうかも」「先生だったらいいです」との返信… 私と彼女はその後ゆっくと進展していくのでした。 つづく…

 
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2 中学の時3 削除依頼
  投稿者:たく (metdLQ0Q) 投稿削除
 
夏前の部内入れ替え戦で僕は練習のかいがあってAチームになった。夏休みの練習のあとS先生に呼ばれた僕が行くと部内にS先生が待っていた。「暑いね〜服脱ごうか?」先生は部室の鍵をかけると笑いながら言った。部室にはクーラーも無く窓も無い体育倉庫のような作りなのでとても暑い。先生はテニスウエアを脱ぎ始めたので僕も脱いだ。先生の体はテニスウエアの形に小麦色に一段と日焼けしていた。先生はスポーツブラとスパッツだけになった。「うわ〜随分筋肉ついたな〜」先生が僕の体を見て言った。「早くパンツ脱いじゃいなさいよ」僕は先生に言われて全裸になった。「ふふっここは全然変わってないのね」僕は先生に見られて余計に暑くなった。先生が僕のを口に加えようとした時「あれ〇〇毛生えて来てるよ〜」「えっ…」僕が見下ろすと確かに産毛みたいなのがあった。「〇〇しらなかったのか〜ダメだぞ〜ちゃんと自分の体管理しないと」先生は笑いながら僕のを口に加えた。僕は先生の口の中で出した。「さてここからが本番だからね。はいご褒美」そう言いながら先生は下着を脱いだ。小ぶりな胸に褐色の乳頭。適度な筋肉質な肉つき股の間には茂みがあった。先生はベンチに横になると「Tが引退しちゃってからご無沙汰…」そう言いながら股を開いた。「ほらおいで」僕は先生に抱きしめられた。先生の右手は僕のを握りしめて先生の股へと誘導する。先生のそこはヌルヌルしていた。「いくよ」そう言った瞬間僕のは先生の中に入った。

 
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3 中学の時 削除依頼
  投稿者:たく (metdLQ0Q) 投稿削除
 
僕が入った中学はテニスの強豪でした。
入学後にそれを知った僕は同じクラスのG君に誘われ入りました。
当然テニス経験の無い僕はBチームから玉拾い同じクラスのG君はAチーム先輩と打ちあっていました。
Bチームの僕は毎日玉拾い素振り筋トレの毎日でした。
練習の後には部室を片付けるのはBチームの一年生の日課です。
5月の半ば頃僕は最後部室を一人で片付けていました。
テスト前でジャンケンで負けた僕に押しつけみんな帰ってしまったのです。
すると部室に顧問のS先生が入って来ました。
S先生は30歳ぐらいの杉山愛に似た日焼けの肌に白い歯のスポーツウーマンでした。
性格や喋り方は男みたいにサバサバでした。
「あれ?一人?」僕は「はい」と答えました。
「逃げたなぁ〜明日腹筋1000だな〜」「えっ…」僕が嫌そうな顔をしていると「ほら片付け!テスト近いんだから早くしないと遅くなるよ〜」「あっはい!」僕が片付けを始めると先生はイスに座って記録表をチェックしながら僕にいろいろ聞いてきました。
「えっと…名前は…」「〇〇たくです」「そうだったそうだった。
テニスは初めて?」「はい」そんな事をいろいろ聞いたあと「オ☆ニーする?」と急に聞いてきました。
僕が言葉の意味が分からないので困っていました。
「冗談だよ〜困らないでよ〜」先生は時々言う下ネタの冗談のつもりだったみたいですが僕の様子を見て「〇〇まさか知らないのか?」と聞いてきました。
「はい」僕が答えるとS先生は白い歯を出して笑いながら「チン☆ンをいじる事だよ」と言いました。
僕はそんな話を聞いた事はあったのであれか!と思いました。
それと同時に顔が赤くなりました。
S先生は笑いながら「顔赤いぞ〜」といいながら片付けを手伝ってくれました。
片付けが終わるとS先生はニヤニヤしながら「それで〇〇オ☆ニーするのか?」と聞いてきました。
僕は答えない訳にもいかず「いいえ…」と小さく答えました。
「本当に〜?」先生はそう言いながら僕の急所を揉んできました。
「えっちょっと…」いきなりのことで戸惑っていると「Tも同じように言ってたっけ…」と先生がいいました。
Tとは3年生の部長でエースの先輩です。
「あいつも1年の時〇〇みたいにBチームだったけど強くなったのは私のおかげかな〜強くなりたい?」「はい」僕がそう言った瞬間先生は僕の体育着を下ろしていました。

いきなりのS先生の行動に僕はびっくりしました。
僕は女性の前で下半身を出してるのです。
「かわいいな〜まだ生えて無いし〜」S先生は僕のをつつきながら泣きそうな僕に気がつきました。
「ちょっと泣かないでよ…Tは試合に勝つと私にご褒美してもらうのTそれで才能開いたんだから〜」S先生はテニスウエアを捲り上げスポーツブラをずらしました。
「私の言っている意味わかる?〇〇に才能があるってこと。
」先生の小ぶりな胸の先には褐色の乳首がありました。
同時の僕には大変な刺激で僕のは、はちきれそうになりました。
「ふふっ」先生は僕のを上下し始めました。
僕はだんだん未知の感覚に襲われて腰が震えて来ました。
先生は僕のを口に加え舐め始めました。
だんだんムズムズして来てダメだ!と思った時にはS先生の日焼けした顔に白いものがついていました。
「ふふっちゃんと出るじゃない」先生はティッシュで白いものを拭うとテニスウエアのスカートの中からスパッツと下着を取り除いてM字になりました。
先生のそこは深い茂みに覆われていました「〇〇気持ち良かったでしょう〜Aチームに上がったらもっと気持ちいいよ…」先生は不敵な笑みで筋肉質の太ももの付け根の茂みに僕の手を持っていきました。
そこは柔らかく生暖かくて少し濡れていました。
「早く頑張ってここで気持ちよくなれるかな」先生は笑いながらスパッツと下着を履くと「鍵よろしくね〜」と言って部室を出て行った。
僕は放心状態のまま立ち尽くしていた。

翌日から猛練習したのは他でもない。

 
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4 意識操作 削除依頼
  投稿者:(無名) (LgiwWLDr) 投稿削除
 
保育士です。
年長の5才になるボーイッシュな女の子がいるのですが、ターゲットにして
います。
ターゲットと言っても、Hなことをしたりイタズラするようなことはしませ
ん。
ただ純粋に可愛いのです。

この子はあまり家族からは可愛がられて育っていないので、私は特にこの子
に対して
「可愛いね」「その服似合うね」と、なるべく自分が可愛い女の子として自
覚が持てるように
声をかけ始めることから始めました。

始め、そんなことを言われ慣れていないこの子は、恥ずかしがってうつむい
てしまったり
顔を背けて知らぬふりをしていました。
その表情が何とも可愛いらしいのです。

しかし何週間もすると、この子から私の背中に飛びついてきたり、膝の上に
座ってくるように
なってきました。
この子の心の中に私という存在が大きくなってきた瞬間です。

決定的になったのは、この子が自分の持っている服を2着持ってきて「どっ
ちが似合う?」と
言ってきたことでした。
そこで私は、この子にメスの喜びを教えてやろうと思いました。
身体で覚えさせるのではなく、意識的にです。

ボーイッシュで男の子らしいのを好んでいた彼女を、私のためだけに、私に
気に入られることを
喜びとできる女に変えていくのです。

ある時、彼女が膝の上に座ってきた時のことです。近くには幼い弟がいまし
た。
「○○ちゃんは、先生の○○ちゃんだよね?」とイタズラっぽく聞いてみま
した。
もちろんこの子は首を横に振ります。しかし少し恥じらいながら、照れてい
るようです。

私はこの子の両頬をぐいとつかみ、そのまま私の顔を見つめさせ、「違う
の?先生の○○ちゃん
じゃないの?」と再び聞きました。すると黙って視線をそらしています。
私はそのままこの子の口の中に、私自身の一差し指を一本入れて「○○ちゃ
んを先生の○○ちゃんに
しようかなぁ…いい?」と聞いてみました。

彼女の顔は、完全に恍惚状態で、ポーとしています。だらしなく半開きにな
った口で私を遠い目で見つめ、
言葉だけで感じているような気配すらありました。手足にはもはや力が入っ
ていなくて、だらんとしています。
しかしこの時は目の前に弟もいたことから、私の所有物になるという宣言を
させることができませんでした。

しかしもはや彼女は私の前ではメスの顔を見せるようになっています。私を
見る目、言葉、どれ一つとっても
以前のようなボーイッシュな感じはなく、明らかに女を意識しています。
私と2人きりになる時間が嬉しいようで、よく膝の上に黙って顔を赤らめて
座ってきます。
しかしこれだけでいいのです。

もう少し時間をかけて、私の前でだけ完璧な女の子を表現できるようにして
いきたいと思います。

 
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5 (無題) 削除依頼
  投稿者:(無名) (gt82fVMo) 投稿削除
 
先生の家に遊びに行ったらキスされちゃいましたホ
しかも長いし舌いっぱい絡めてきてびっくりしちゃったあc
可愛い〜なって写メ撮るし
全裸も可愛いのかな?とかニヤニヤしながらベッドの上で無理やり脱がされました 一人で大興奮しててちょっとキモかったけど、初めてイッちゃいましたあI
めっちゃ気持ちよかったょフフ

 
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6 小学1年生 削除依頼
  投稿者:なつみ ◆j5uCCWamlA (t7W0Nfd1) 投稿削除
 
小学1年生の運動会の日の話です。当時はまだ女子はブルマをはいていて、それを狙った痴漢的犯罪がちらほら起こっていました。

私は運動会の後、友達と下校していましたが、途中で別れ一人で細い路地を歩いていました。すると教頭先生に出くわしたのです。「なつみちゃん、一人じゃ危ないから教頭先生と一緒に帰ろうね」と声をかけられ、始めはたわいもない話をしながら歩いていました。すると「ちょっと休憩していこう」と先生が工事中の建物の裏に私を連れていきました。変だなと思いつつも小1の私は考え及ばず言われるがままです。すると教頭先生はとんでもないことを言い出したのです。「先生のおちんちんを触るのと、針千本飲むのどっちがいい?」と…。今思えばバカバカしいですが、その時の私は即答です。「教頭先生のおちんちん触る…」教頭先生はズボンのチャックを下ろすとトランクスの上からペニスを摩るよう私の小さな手を導きました。そして教頭先生はブルマの上から私のアソコを撫で回しました。するとペニスがどんどん硬く大きくなるのが分かりました。教頭先生は私の体操服を脱がせ、ブルマ一枚にさせるとトランクスからペニスを取り出し、舐めるように指示しました。嫌でしたが針を飲まされるのは勘弁と思い、勃起したペニスの先を舌でチロチロと舐めました。教頭先生はペッタンコの私の胸を触りながら、自分でペニスを扱き、「あぁ…なつみちゃん可愛いね…すごく気持ちいいよ…」と喘いでいました。その間も私は必死でペニスを舐めていました。そして教頭先生は「あぁ、なつみちゃん…なつみちゃん…」と何度も私の名前を叫びながら白い液を撒き散らしました。私には掛からないようにしてくれましたが、異様な光景に驚いたのを覚えています。「お家の人には内緒だよ、もし言ったら針千本だよ」と釘を刺され家に帰りました。その後も教頭先生が転勤になるまでの数年は時々放課後の閉鎖された教室で裸にされて写真を撮られたり、アソコを舐められたりしました。20年経ち、今まで誰にも言えませんでしたがこの場を借りて告白させて頂きました。

 
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7 実習中の生徒と 削除依頼
  投稿者:ユキ (ZEQMnTdv) 投稿削除
 
現在教員2年目です。
2年前教育実習で知り合った生徒と関係を持っています・・・。
絶対誰にも言えないけど、溜まっちゃうのでココで吐かせて下さい><

大学4年の頃に、母校の高校へ教育実習に行きました。
そこでホームルームとして担当させてもらった2年生のクラスに居た、
森山君と渡部君という子と仲良くなり彼らから最終日にアドレスを聞かれま
した。
本当は教えちゃダメだと分かっていましたが、いい子達だったし、どうせす
ぐ連絡も途絶えるだろうと考えて交換してしまいました。
渡部君とはほとんどメールはしませんでしたが、森山君からは週に2回はメー
ルが届いてよくメールをしてました。
内容は進路の事や試験の事など、どちらかと言うと堅い(??)感じのメール
でした;
そんなやりとりが2ヶ月くらい続いて高校生が夏休みに入った頃、森山君から
「勉強教えてください」というメールが届きました。
いくら実習は終わったといえ、会うのはマズイかなぁとも思いましたが、変
な素振りもなく渡部君も一緒にという事になったので3人ならいいか、と承諾
しました。
その数日後、当時私の借りていた部屋で3人で勉強会をすることになり、2人
がやってきました。
2時間くらい真面目に勉強をしたあたりで、森山君が「疲れたー、ちょっと休
憩」と言って部屋に寝転がり、それにつられて渡部君と私も横になってゴロ
ゴロしていました。
すると急に渡部君が「先生って今も彼氏いないんですか?(実習中に彼氏が
いないと言っていたので;)」と言ってきたので「別にー」とはぐらかす
と、今度は森山君が「先生やったことあります?」と聞いてきました。
そんな質問が来ると思っていなかったので驚いて黙っていると、「悠基(渡
部君)童貞だから、先生何とかしてやって下さいよ」と森山君が言い、それ
に対して渡部君が「お前もだろ」と返すのを聞いていて初めて彼らのこんな
会話を聞いたからか、何故か心臓がドキドキして変な気分になってきてしま
いました。
それでも何とか理性を保って「そっか、童貞なんだぁ・・・じゃぁ卒業まで童貞
だったら・・・ね」と冗談っぽくはぐらかそうとした時、急に渡部君が上に乗っ
かってきて「俺、今がいいです・・・」とキスをしようとしてきました。
さすがにマズイと思って「ダ、ダメッ」と手で抵抗しようとしましたが、森
山君に両腕を掴まれて抵抗できず・・・
でも唇同士を重ねるだけのキスだったので、私の方が我慢が出来なくなって
彼の唇を割って舌を入れてしまいました。
渡部君は驚いたみたいでしたが、次第に舌を絡めてくるようになって音を立
てながらディープキスをしました。
自分より5つも下の、しかも実習中自分を先生と呼んでくれた生徒とこんな事
をしている罪悪感と興奮が合わさって、キスだけで感じてしまい、唾液だら
けになりながらキスを続けていると、腕を掴んでいた森山君の手が胸のほう
へ移動してきて乳首をつまんできました。
「んはぁ、やッ・・・ダメ」と段々いやらしい声になってきた私を楽しむように
森山君の胸への愛撫は激しくなっていきました。
キャミソールをずり下ろされ「先生、乳首立ってる・・・気持ちいいですか?」
と言われた頃には完全にエッチな事しか考えられなくなっていて「ん、気持
ちい、もっとして・・・」と言っていました。


思いのほか長くなりそうなので今日はこの辺で・・・><;
文章下手でスミマセン!!

 
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8 高校の教え子との関係 削除依頼
  投稿者:美恵 (Z.93mdsp) 投稿削除
 
私は15年前まで大阪で高校の教師をしていました。しかし、妻子ある同僚
の教師との不倫が発覚し、その高校にいれなくなり広島の実家に戻りまし
た。1年前の事ですが広島で大阪最後の年まで担任していたクラスの教え子
に偶然会いました。名前は涼太といい男前で男性からも女性からも人気があ
る子でした。涼太は仕事の関係で広島に転勤で来たところでした。「こんな
所で先生に会えるなんて嬉しいです。時間あるならお茶しましようよ。」と
誘われ喫茶店に入りました。1時間半ほどお茶をしたのですが良太は「広島
に知り合いもいないし、今度ご飯いきましょう。」と誘ってくれ電話番号と
アドレスを交換し別れました。私は涼太と別れてから久しぶりにトキメキを
感じました。年齢も50になり男性と2人で食事なんてここ数年ありません
でしたし、なにより涼太が男ぽくなっていて魅力を感じたからです。その日
はベッドに入り、いつも以上に欲情しオナニーをしながら「食事に行くの楽
しみだわ。」と涼太にメールを送りました。涼太から直ぐに返信があり日を
決めました。涼太と食事に行くのに私は美容院へ行き、上品だが胸元の開い
た露出系の服を着て行きました。「先生、今日なんか雰囲気違いますよ
ね。」「美容院行って来たんだけど変?」「いや、変じゃないですよ。凄く
いいですよ。俺、先生に憧れてたんですけど今日は一段と綺麗だなって。」
「私もこの間、涼太と会った時、いい男になったなーって感心したのよ。」
「ほんとですか凄い嬉しいです。」「じゃあ、再会出来た事に乾杯しましょ
う。」そして、お酒を飲みながら楽しい時間が過ぎた。私は少し酔った振り
をしていると良太がちらちら私の胸を見ているのがわかりました。私は涼太
の太ももに手を置いて「この後、川べりを歩かない?凄くいい雰囲気な
の。」と誘った。「先生、だいぶ酔ってるし大丈夫?」「大丈夫よ、行きま
しょう。」と店を出て川べりを歩いた。私から手を繋ぎ数分歩いて人気の無
いベンチに腰をかけた。キスでもしてくれるかなと期待したが涼太は緊張し
何もしてこなかった。私は誘ってくれればOKするのに涼太はそのつもりが
無いのかなと寂しくなり「そろそろ帰る?」と切り出すと、ようやく「俺、
先生とまだ一緒にいたいよ。先生ことが好きだよ。」と言ってキスをしてき
ました。私が舌を絡ませると涼太も安心したのか胸を触ってきました。更に
涼太はスカートをたくし上げ下着の中に手を入れてきました。「涼太、ここ
じゃイヤよ。」と言うと涼太は「俺の部屋に行こう。」と言ってタクシーに
乗りました。タクシーでも涼太は私のアソコを触って来てきて声が出そうに
なるのを必死で我慢しました。私もズボンの上から涼太のモノを触ると、凄
い硬さで身震いがしました。部屋に入りとシャワーを順番に浴びベッドで抱
き合い、私は涼太のモノを舐め口に含みました。涼太は私の股間に顔を埋め
私のアソコを舐めだし、舌がクリにあたる度に「あぁっ、あぁー」と声が出
て涼太のモノを銜えるどころでは無くなりました。「先生、感じる?」「凄
い感じるわ、あぁーいい。こんなに感じるの初めて。」涼太の絶妙な舌の動
きに私はイカされ、その後、指でクリを触られ乳首を舐められ私は頭が変に
なり何度もイキました。「涼太、もう我慢できない。早く涼太の硬いモノが
欲しい。」と言うと涼太は私の両足を広げ身体を入れてきました。涼太の硬
いモノが入ってきた時は正直、「こんなに気持ちいいのは初めて」と思い、
私は涼太がイクまでに3回もイカされました。そして涼太の熱い精子が私の
お腹に飛び散ると、しばらく動くことが出来ませんでした。もう1年になり
ますが涼太も私に飽きたのか抱いてくれる回数が減りました。その分は涼太
の下半身の写メールを見ながらオナニーで我慢しています。

 
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9 彼女は64歳 削除依頼
  投稿者:マニラ (Kq8NOVdU) 投稿削除
 
彼女は元中学校の数学教師で64歳、名前は「容子」。
はじめは食事を一緒に食べる先輩後輩の関係であったが、5月にセフレ関係
にかわった。
 渋谷で寿司を食べて後、話しながら歩いているとホテル街に行ってしまっ
た。
ホテルの玄関前で手を引いて中に入った。
容子はびっくりしていたが、ランプがついていた部屋のボタンを押し、鍵を
持って強引に部屋の中に容子の手は離さずに入った。
「先生」好きですと言って、ベットに倒してキスをした。
はじめは口を開けてくれなかったが、20秒後に舌をからめてくれた。
洋服が皺になるからと言ってベットから離れた、先生は覚悟を決めてくれ
た。
「田中さん私も好き。」と言って、風呂場に入っていた。
シャワーの音がし始めたので、勃起したおちんちんに行くぞと話、裸になっ
て風呂場へ追いかけた。
容子先生は「イヤー」と言って両手でおっぱいとまんこを隠した。
そこは負けず、もう一度、キス。先生の全部が見たいと言って、シャワーを
止めた。
先生は見られるのが恥ずかしいと思ったのか、膝まっいておちんちんをぱく
りと咥えてくれた。
けして上手では無いが夢中にフェラしてくれ、気持ちよくなって、「先生出
る」と言ったら、おちんちんを口から出して、「我慢しないで、出して」と
言い、また、フェラを続けた、10秒後に白い精子を口の中に爆発させた。
先生は口から出すと思っていたら、全部飲んでくれた。
「さあー洗いましょう、座って」と言って、タオルに石けんを付けて背中を
洗い始めた、前を洗い始めた時に、まで、元気な「おちんちん」と言って手
で洗ってくれた。
「先生、お返しに洗いますから、座ってください」と言うと、恥ずかしそう
にタオルでおまんこを隠して座った。
先生が隠しているタオルを奪いとって、背中を洗い、手で後ろから「Dカッ
プ」のおっぱいを揉んだ、先生は「優しくして」と小さな声で囁いた。
左手はおっぱいを揉みながら、右手はクリトリスを触れた。
「あー・やさしく・お願い・・・・」と真っ赤な顔をして囁いた。
先生をこちらに向けて、もう一度。
キス(はじめから舌をからめてくれた)。
キスを止めて、手をつないで脱衣場でタオルで体を拭き合った。
籠には先生のベージュのブラジャーと叔母さんパンティーが入っていた、先
生は恥ずかしそうにタオルかけた。
 先生の手をつないで無言でベットに裸で座った。
先生の手を引っ張ってベットの中心に寝かせた、キスをしてから、Dカップの
おっぱいを舐めた。
「あー・やさしく・・・」と声を揚げた。
おまんこに顔近づけたら、クリトリスは小さく、白い陰毛が見えた。
クリトリスを舐めながら、膣に右手の人差し指を入れて、ゆっくり攻めた。
先生は「あー・だめー・」と大きな声で感じ始めた、15分ぐらいクリトリ
スを舐め続けていたら、
先生が「あー・変になっちゃう」と言い始めた、
ちょっときつく、指を出し入れすると
先生が「お願い・・止めて・いく・・・」と言って、体の力が抜けていっ
た。
「先生、気持ちよかった・・」と聞くと
先生は「うんと」囁いた
マン汁で濡れた、膣におちんちんを入れた。
はじめから激しく、子宮まで届くくらい突いた。
先生は「あー・・壊れちゃう・・・・」
流石に我慢できずに中に白い精液を爆発した。
おちんちんを膣から抜いたら、白い液が流れてきた。
先生の顔をみたら、真っ赤になりながら満足していた。
起きてすぐに
先生は風呂場行き、タオルを体に巻いて戻ってきた。
私にもタオル持ってきて「巻いて、お願い」と元気になったおちんちんを隠
すように巻いてくれた。
先生の手引いて、ベットに中に入った。
先生の体を見せて、
「どうして、こんなおばちゃんをいじめるの」と先生は言った。
「先生が好きだから」
顔を近づけて、もう一度キスをした。
タオルを奪い取って「69」の形になって、
おまんこを舐め続けた、先生もおちんちんをしゃぶってくれた。
先生を四つん這いにして、バックから攻め、また、膣の中に白い精子を爆発
させた。
先生は、「こわれる・・」と言って、逝ってしまった。

お互い裸で、
私が先生のおっぱいを揉みながら
「先生はHはどのぐらいぶりですか」聞くと
先生もは甘い声で、「16年ぶり・・・恥ずかしい・・・」
これで先生は、僕の彼女です。
先生、いやですか。
「うれしい・・・」
もう一度、Hやりましょう。
手を引っ張て、キスをすると、
「ごめんなさい、今日は、おしまい、」とおちんちんにデコピンをして。
「だめです」と強引にやろうとすると
「泣きながら、今日は勘弁して、お願いしましす、みのるさん・・・」と言
ってきた。
悲しい顔をして止めると、
先生はおちんちんを握って、フェラを始めた。
「今日はこれで我慢して、お願いします、ミノルさん」
気持ちがうれしくて。すぐに口に爆発させた。
先生は「おいしい・・・」と言って全部飲んでくれた。
私は「ありがとう・・」といって、自分の精子がついている、口にキスをし
た。
離れると、先生はすぐに風呂場へ行き、湯船にお湯とため始めた。
先生が一緒に入ろ言って、おいでおいでして私を呼んだ。
また、お互いを洗い合って、湯船も一緒にはいった。
そのとき
おっぱいとクリトリスを揉んだ。
また、お互いに拭き合った。
先生は恥ずかしそうにパンティーを履いて、Dカップのブラジャーを付けた。
ディープキスをして、部屋を出ようとしたときに、
「これで・部屋代を払って」
「ありがとう・・・」
もう一度、キスをした。
手をつないでホテルを出た。

渋谷駅で分かれて、「今日はありがとうございました」とメールを打った
ら、
先生から「また、行こうね・・・(笑う絵文字で帰ってきた)」

6月は田中から誘ったが、7月以降は先生からの誘いがほとんどだ。毎回、3回
〜4回はHをしている。
ホテル代・食事代はすべて先生がだし、時々、1万円のお小遣いもくれる。

 
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【人妻セフレ募集掲示板】

 
10 山本先生 削除依頼
  投稿者: (T04e3/LW) 投稿削除
 
学校で有名な美人教師の山本先生と肉体関係をもってしまいました。山本先生は24才で社会科の先生で顔がものすごく可愛く通り過ぎる人が振り返る程です。山本先生のまんこの中はとても暖かく、初めてということもあって、すぐに果ててしまいました。今思えば山本先生に挿入している時は快感を感じるよりも山本先生の感じる顔をずっと見ていました。かわいかったです

 
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