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991 昔先生と・・そして今も・・ 削除依頼
  投稿者:チアキ (Rpogxp1S)
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私が中3のとき新しい美術の先生が赴任してきました。
若くてカッコいい先生はすぐに女子の人気者になりました。
夏休み、補修が終わって美術準備室に遊びに行くと先生が
ひとりで絵を描いていました。
先生と話をしているとだんだんエッチな話になって、
「おまえ経験済み?」「まだなんだよね〜」
「興味ある?」「うん」
先生は筆をおきソファーに座ってる私の隣に座りました。
「じゃあ、俺としてみる?」
返事をする間もなくキス。
2回軽くキスしたあと、私の頭をつかみ唇に吸い付いてきました。
先生の舌が私の口の中を舐め回し息ができず、
「んん・・ふぅ・・んぁ・・」
と喘ぎ声のような声が漏れてしまいました。
先生は唇を離すと部屋の鍵とカーテンを閉めました。
頬や首筋にキスをしながらスカーフを取り、前ボタンをプチプチとはずして先生の手がブラの上から胸を揉んできました。
ブラの必要がないくらい小さい胸をもまれ、
「あっ・・小さいから恥ずかしい・・」
「小さくて可愛いよ、でもここは硬くなってるね」
ブラの上から乳首を軽くつままれ、
ソファーに押し倒すと先生は制服を脱がさずブラを上にまくり
胸にしゃぶりついてきました。
「ああっ・・はあん・・」
「ここはビンビンだなぁ?」
乳首をチュウ〜と吸われ
「はぁああん」
ちゅぱちゅぱ・・部屋にいやらしい音が響きます。
左手がスカートをめくり下着の中に入ってきました、
「あああっ」
「すごいぬるぬるだよ・・」
先生は下着を脱がし、大きく足を開かせました
「すげぇピンク・・ぱっくりお口開けてひくひくしてるぞ」
「ああっはずかしい・・」
「ぴちゃぴちゃぴちゃ・・・れろれろれろ〜」
「ああっ!・・はああん!」
「エッチな汁がどんどん溢れてくるぞ〜」
先生は舐めたり舌を入れたりした後、
指で皮を押さえクリをツンツンと突いてきました
「あああっ!!そこ!おかしくなっちゃうう・・!」
ペロペロ舐められチュウゥと吸われたら全身に電流が流れたみたいになって
「ひぃあああ・・あああ・・なにぃ・・ああああっ!!!」
私は初めてイきました。
「イっちゃた?」
ぐったりしている私を見ながら先生はニヤニヤして
「じゃあ、俺も」とズボンと下着を脱ぎました。
反り立ったソレはとても太くて、テカテカ光っていました
「先生怖いよぉ・・そんなの入らない」
「ゆっくり入れるよ」
でも先生は先を少し入れると一気に挿入してきました。
「うううう・・あぁああ・・はぁはぁん」
痛さと苦しさで涙が出てしまい
「痛い!やだぁ!」と言うと
「だんだん良くなるよ・・」
腰を動かし始めました。
「ずちゅっずちゅっぐちゅっぐちゅ・・」
だんだん痛みが快感に変わり
「はあっ・・ああん・・んんう」
「はあっすっげぇキツイっ!」
「あんっあんっあんっ」
「はぁはぁはぁ・・気持ちいいか・・?」
「ああっんんっきもちいい!きもちいよぉ・・」
「はあっ・・イきそう」
先生の腰の動きが速くなり
「ああっだめぇ・・そ・んなにしちゃ・・イクぅ!!」
「あああっ・・あああんっ!!!」
先生は私の中で果てました。
生理が始まってなかったのでそれから卒業まで先生と何度も
中出しエッチをしました。
それから5年後の成人式で再会し、またエッチしてます。











 
 
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992 女教師との甘い一日 削除依頼
  投稿者:やっつん (OyfPaW1m)
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僕は中学3年生だ。僕の中学校にはめちゃくちゃカワイイ先生がいる。芸能人で言えば小西真奈美似かな?人妻だけど25歳のピチピチの美人だ。他の男子生徒や男の先生からも注目をあびているくらいだ。その先生とは僕が生徒の中で一番仲がいい自信がある。エロ話だってできるくらいだし、例えば昼休みなんかに一緒に二人で話していると、他の男子生徒からは白い目で見られたり、「これで先生の谷間撮ってこい!」なんていう奴もいる。そんなある去年の夏休み、僕の家には今日一日誰もいなかった。父と母は実家に帰ったし、兄は部活の合宿だった。その日は登校日だったので、家に帰るのはつまらないと思い、1人で学校に残っていた。そして夕方の5時30分くらいになって、先生達が帰りだした。僕はまだ残っておこうと思った。すると6時頃にそのカワイイ先生が僕を見つけて近ずいて来た。「何してんの1人ぼっちで?」僕は答えた「今日は家誰もいねーんだぁ」先生「だからこんな時間まで1人で遊んでるんだ^^」俺「うん」先生「ダイくんの家誰もいないんならウチに泊まってく?」先生は笑顔で言ってきた。俺は言った。「先生それ本気?」先生「家誰もいないんでしょ?」俺「うん」先生「ならいいわよ^^」俺はめちゃくちゃ嬉しかった。なんせあの学校1のアイドル教師の家に泊まれるんだから。−そして先生の家についた。家に入った瞬間はもう天国だった。女の甘いにおいとそして何より先生の甘ーいにおいがじゅうまんしていた。俺「先生」先生「なぁに?」俺「旦那さんいるんじゃないの?」先生「今日から一週間出張なの^^」先生はまたもや笑顔だった。その笑顔を見るたびになんか俺はどうかしちゃいそうだった。そして先生は料理を作ってくれて、一緒に食べました。午後8時30分頃
先生「先にお風呂入ってて^^」俺「うん」俺は風呂に入った。頭も顔も体も洗い終え、あがろうとしたが、俺はなんだかスッキリしないことに気ずいた。先生の家なんかにきたらそりゃあ下のほうがムズムズするのは俺だけじゃないはずだ。俺は先生とヤッてるとこを想像しながらシコシコしていた。すると、風呂のドアがガラガラッと開いた。俺は勃起したチンポをあきらかに不自然な形で隠していた。先生「何してた・・・の?」俺「先生こそなんで急にドア開けるんだよ・・・」先生「いや、・・その・・なんか・・クチュクチュって・・音がしてた・・・から」先生はあきらかに俺の勃起したチンポのほうを見ている。俺「いや・・その・・・」俺はめちゃくちゃ恥ずかしく、顔が真っ赤になっているのがわかった。30秒ぐらい沈黙していた。そして先生が恥ずかしそうに言った。「その・・・隠してる・・・の・・見せて・・・?」俺はなぜか素直に「はい」と言っていた。先生「溜まってたんでしょ?」俺「う・・うぅん」先生「舐めていい?」俺「でも先生には・・・」先生「いいのよ気にしなくて」俺「じゃあ・・お願い・・・」先生「ペロペロレロレロ」俺「あぁっおっうあぁぁ」先生「ジュポジュポジュポチューパッ・・ハァハァジュパジュパ」俺「あぁぁっ先生っっっくっ!!」先生「ダイくん!!気持ちいい?ジュポジュポ!!」俺「先生イッチャウよぉ!!ハァハァ!!」先生「いいわよ出してぇ!!ジュポジュポ!!」俺「先生だすよぉ!?!?」先生「出してぇ!!!」俺「ドクドク・・ビュドピュドピュ・・ビュビュ」先生は俺の大量の精液を口の中で受け止めてくれた。先生「ダイくんの精液かなり濃いよぉ」俺「先生気持ちかった」先生「ダイくんの精液もおいちかった^^」口から少し精子をこぼしながらの笑顔はもうめちゃくちゃカワイかった。俺はもう死んでもいいと思っていた。まさかこのアイドル教師と俺がやっちゃうなんて。とりあえず風呂からあがった。先生も風呂からあがり、また普通に話した。俺はもうノリノリに興奮していた。俺「先生ってフェラうまいんだね^^」先生「もうやだぁエッチぃ^^」こんな会話を普通に話しながら、とうとう寝ることにした。俺は先生に言いった。「先生と一緒にベッドで寝ていい?」先生「いいわよ^^」俺はベッドに入りこんだ。ちょー嬉しかった。俺は言った「先生ってさぁ旦那さんとああいうことしないの?」先生「なかなかしてくれないの^^」先生の笑顔の目から涙がこぼれていた。すごく寂しかったんだろう。俺は先生を抱いて言った「寂しかったんだ」先生「うぅん」俺の胸に顔をくっつけて涙を流している先生を見るとなんだかすごくかわいそうだった。俺は言った。「先生大丈夫だよ今日は俺いるから^^」先生「ダイくん・・・」俺は先生のオッパイを揉んだ。「モミモミ先生どう?」先生「あっあんダイくん・・・ありがと・・・」俺「いいよ、先生もかなり我慢してたんでしょ^^」先生「ダイくん^^」先生の涙を流したあとの笑顔はギュッと抱きしめたかった。俺「それにしても先生のオッパイ大きいね^^」先生「もぉやだぁ」俺「何カップ?」先生「Dくらいかな^^」俺は先生とディープキスしながら乳首をクリクリいじった。「ちゅぱっレロレロちゅちゅクリクリ」先生「うむっ・・んんむ・・プハッあんんっあぁ」先生の乳首はビンビンにたった。そして俺は先生のまんこを目にした。とっても綺麗でピンク色だった。俺「先生・・触るよ?」先生「う・・ぅん」俺は初めてまんこに指を入れるのでめちゃくちゃ緊張していた。俺はまず指2本入れた。「ジュプジュプ・・・くちょくちょ」先生「あんあぁぁっイイよぉ」先生のまんこはすでにグチョグチョだった。よほど欲求不満だったと思う。今度は3本入れた。「先生3本入れるよ?ジュプジュプグちょ・・ヌちょ・・ねちょねちょ」先生「あぁぁんっくっ気持ちイイよぉダイくんじょうずだよぉあんあぁぁっイクー!!」俺「先生正上位で入れるよ?」先生「きて」俺「ズポズポズポ!!」先生「あぁぁん」俺「ジュポジュポジュポ・・・ヌポヌポ」先生「あんあんあぁぁぁっイクーー!」俺「パンパンパンパン!!」先生「あぁぁんダイくんじょうずよぉ先生イッちゃうーー!」俺「先生出そう!!ハァハァハァ」先生「中にだしていいわよぉ!!!」俺「先生好きだよぉ!!!!!あぁぁぁぁっっイクーーーーー!!!!!!!!」先生「ダイくん好きぃーーーーーーー!!!!!きてーーーーーーーーーー!!!」俺「ドクドクドク・・・ドピュドピュドピュ・・ビュ・ビュハァハァハァハァハァ」先生「ハァハァハァ・・・ハァ・・ダイくん・・・ハァハァ・・イッちゃったね^^」俺「先生ハァハァ・・気持ちかった?」先生「うん^^先生イッちゃった。」俺「俺も気持ちかったよ^^」先生「いっぱい出ちゃったね」俺「子供できちゃったらどうする?」先生「大丈夫よ心配しないで^^」その後も中出しと顔射とパイズリもし、精子がなくなるぐらいしました。今でも先生の家で週に1回ヤッてますww



 
 
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993 男同士のフェチ授業 削除依頼
  投稿者:ジーンズ人形 (6lTx.wQJ)
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 大学のゼミの先生と僕はもう2年も性的な関係にあります。先生が僕のアパートに来たときからの関係です。それ以前からもことあるごとに触ってくるので、何となく気にはなっていました。先生は1年生のときの般教の受け持ちだったのですが、研究室に行ったときなど、僕のももやお尻をジーンズの上からよく触るのではじめは気持ち悪いなぁ、やだなぁ、と思っていました。
 1年生も終わりに近づいたころ、たまたま先生と僕のアパートの駅でばったり会って、「キミの家は近くなのか」と聞かれたので「そうです」と答えると「最近の学生のアパートを見たいな」といわれたので僕の部屋に案内しました。部屋の中で先生が僕の参考書について本棚の前であれこれと話していたのですが、横に立っている僕の体をしきりに触ってきました。特にジーンズのお尻をはじめは触れる程度にタッチしていたのですが、だんだん撫で回すようになってきたので、「先生触りすぎですよ」と僕が引いたら、「キミのジーンズ姿、お尻がちっちゃくてとっても可愛いから」と言われ、僕もたじろいだのですが、そういうなり急に先生が僕の身体を引き寄せて抱きつかれました。僕は165cmですが先生は180cmくらいあってしかも太めな大柄な人なので簡単に抱き抱えられてしまいました。
 そのまま僕の顔にかなり強引に何度もキスをしてきて、その間も僕をぎゅーと抱きしめたまま離してくれませんでした。そうしてキスし終えると「私はキミみたいな可愛い男の子のピチピチとしたジーンズ姿が大好きなんだ。ジーンズフェチというやつでね。キミの着ている服を私のものにしたいんだよ。」と言われました。僕は男同士のこういうことはよくわからなかったしかなりびっくりしてパニックになっていましたが、先生のことは普段からやさしくしてくれて好きだったので先生の言うことをそのまま聞いて言われるとおりにしてしまいました。服を着たままで抱かれるだけだったのであまり気にもせず、先生にされるがままにジーンズのお尻や股間、太ももを触られまくりました。
 触られているうちに僕も気持ち良くなってきてしまって、先生にもっとしてもらいたくなってきてしまいました。ここまでされちゃうともういいやって気になっちゃったからだと思います。
 先生の行為は次第にエスカレートしてきて僕のジーンズの股間をベチョベチョそのまま舐めまわし出しました。お尻を触られ、腰をがっしりつかまれながらジーンズの上からでも股間を舐めまわされているとまるで先生のおもちゃになったみたいで情けなくなるのですが、その情けなさが快感になってきてしまったのです。そのうち、本当に変になってきちゃって、「先生、だ、だめ」「あ、....」とつい声を漏らしてしまい僕はジーンズを穿いたまま中に射精してしまいました。僕のジーパンは先生が執拗に舐めまわした唾液と僕の精液でベチョベチョになってしまい、僕は先生にいかされたことでもう訳が分からなくなってしまったのと先生の言うことを聞かなければならないような気分になってしまいました。先生は「出ちゃったんだね。」といって僕を抱きしめ、ほっぺたにキスをしました。そして僕からジーンズを剥ぎ取ると「キミの液体も大好きだよ」といってジーンズの内側についている僕の精液をペロペロ舐めだしました。僕のジーンズは先生に持たれたままされるがままにベチョベチョ舐め回されています。僕はどっちかって言うとオートバイに乗るときにあわせてタイトなブーツカットジーンズをかっこいいつもりで穿いてたのですが、こんな脂っこい中年の先生の性興奮道具にされているのを見せられて、だんだんジーンズにいやらしさを感じてしまいました。
 先生は、「キミはとってもスレンダーなジーンズが似合うから私がキミにジーンズをプレゼントしよう」「そのかわりこのジーンズ、今好きにさせてもらうよ」と言われ、その日はずっと先生に弄くられていました。また穿かされてジーンズの上から触られまくったりしました。
 次の週の授業の後、先生に呼び止められると、「キミにプレゼントがあるから研究室にきなさい」と呼ばれ、研究室に一緒に入ると僕のサイズのジーンズを3本ももらいました。インディゴブルーのブーツカットが2本と淡いブルーのものでした。「キミがこういうピチピチしたジーパンを穿いていたらキミの気持ちいいことをたくさんしてあげる。」と言われたら、エッチな気分になってしまいました。
 それからというもの、僕はすっかり先生のジーンズ人形になっています。
まだまだ他にもいろいろなことをジーンズにされていますが、また書きます。
 
 
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994 クラスの生徒と… 削除依頼
  投稿者:ありな (R/.2i3lk)
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私は23歳で、高校の英語の先生をしてます。一年生の担任をしてるのですがその中に私の彼の弟、太一がいるのです。夏ごろ彼の家に遊びに行くと太一がいて、そこで彼と太一が兄弟なんだと知りました。太一はクラスではトップの成績で、スポーツもでき、誰からも好かれるタイプの子です。彼は逆で、パチンコ競馬…ギャンブル好きなので太一と兄弟というのはかなり驚きました。二学期の始業式が終わり職員室にいると太一がきて、お互いびっくりだね〜と話をしました。10月ころまでは何もなく過ごしました。そして11月…私が彼の家に泊まりに行きました。太一の部屋は彼の隣りで、絶対エッチしたら聞こえるからやらないって言ったのに、彼にキスされて胸を舐められたらエッチモードにはいっちゃって…声出さないようにしてたんだけど彼が激しくするからついに「たかしぃ〜(彼)きもちぃぃよぉ…ああっいっちゃいそうだよぉ…たかしぃ!いくぅあんっ!いっちゃうぅ〜」と叫んでしまいました…夜中だったので大丈夫だろうって、たかしが言いました。でも次の日学校で太一の様子がおかしかったので、バレたかなと思いあせっていると、太一が保健室にいくといい、授業を抜けて行きました。クラスにプリントをさせて、太一の様子を見に行きました。保健室の先生は、熱はないから授業行けと、太一を返しました。教室までの廊下がかなり沈黙でした。太一が突然「先生、キスしたい」と言いました。びっくりしてだまってるとキスしてきました。太一の口は震えてて、心臓の鼓動が唇から伝わるほどでした。太一は舌をからめ、胸を触ってきました。ここが学校だということを忘れ、私も太一に手をまわしましたが足音がしたのでお互い離れました。私のあそこはもう濡れていました。太一に抱かれたいと思いました。その日の帰り、部活中に太一が熱を出し、私が自宅まで送りますといいました。太一は体温計を操作して熱を上げたらしく、車を止めて叱っていたら、キスしてきました。胸を舐められ、あそこを触られ、はぁ… と溜め息が出ました。「昨日聞こえてたよ。」と太一が言い、指を濡れたあそこに一気に入れてきました「あああ〜〜」と叫んでしまい、ぐちょっぐちゅっと音が鳴り、高速でうごかされ潮をふきました。そして太一のあれが入ってきました「あんっあんっああっあっあんっあぅぅぅ…たいちぃ…きもちいい…たいちぃ…たいちぃ…はぁぁ…ああああんっっっんっあっあんぅぅっああ〜たいちぃたいちぃ…」
太一は、「先生いく!」といい、中で出した。その日から彼に内緒で、太一とエッチしています。英語の時間、太一のあの、私の体をなめまわすようにみる視線がたまりません。さすがに学校ではできないので、私の家や彼が帰って来る前の彼の部屋とか、ホテルとかで、ほぼ毎日エッチしました。太一はまだ高校一年生なのに…彼より女を知ってます。うまくいってる私と太一でしたが、2月に、太一が関係を辞めようと言いました。クラスに好きな子ができて、その子と付き合うことにしたそうです。私は、わかったと承諾しました。しかし、その女と太一が話してるのを見ると、たまらなく嫉妬感があふれだします。太一のあそこに目がいってしまいます。耐えられなくなり、三月で学校を辞めることにしました。そして今日、私は妊娠しているのに気付きました。彼の子か太一の子か…わかりません。ありえないです。どうしたら…。
 
 
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995 告白 削除依頼
  投稿者:ある教師 (o7LjOcL4)
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私立の女子高で英語の教師をしている。独身で比較的若い男の教師というのが少ない学校だからか、こんな自分でも、たまに好きになられて、告白される事もある。だが誓って言うが、変な気を起こしたことは無いし、いつも、まともに取りあってこなかった。これでも職業倫理はもっているつもりだし、職も失いたくないからだ。
 
しかし、今年卒業した久美子だけは、ちょっと事情が違っていた。この学校は、進学校と言ってもよい、まあまあレベルの高い学校なので、そんなに問題児というのはいないのだが、そこはやはり多感な十代。てこずらされる生徒というのもいて、久美子はそんな生徒の一人だった。1 年生の時は、普通だったのだが、2 年生になってから、素行が悪くなり、問題行動が目立ち始めた。親によれば、夜遊びで家に帰ってこないこともあるようだった。担任だった私は、何度か注意したのだが、悪びれた様子もなく、私の指導もどこ吹く風という態度だった。来年には、受験も控えているというのに、困ったことだと、頭を悩ませていた。
 
そんなある日、またしても久美子の親から、娘が無断で外泊したという連絡が入った。これは、少し厳しく言う必要があると思い、放課後、指導室に呼び出した。久美子は相変わらず、ふてくされた態度で、椅子に座っていたが、私が停学の可能性をちらつかせて、厳しい口調で説教をしていると、突然、私の事が好きだと言ってきた。そして、私の気を引くために、反抗的な態度を取っていたのだと言う。不意をつかれ、不覚にも言葉を失ってしまった私に追い討ちをかけるように、学校の規定を明らかに逸脱した短いスカートをはいた足を見せつけるように組み替えながら、付き合ってくれたら、いい子になると言ってきた。むろん私は馬鹿なことを言うなと突っぱねたが、久美子は私に近づいて来た。そして、十七歳にしては大きい胸を私の腕に押し付け、高校生とは思えないぞっとするようなセクシーな声で、「私のこと、好きになってくれたら、先生の言うこと何でも聞くよ」と耳元でささやいた。私は不覚にも内心動揺してしまった。すると久美子は、いきなり私の膝の上に乗って抱きついてきた。そして、注意しようとする私の口を自分の口でふさぎ、舌を入れてきた。生暖かい久美子の舌の感触を感じているうちに、私は理性を失い、夢中で舌をからめてしまった。口を離した時、久美子は勝ち誇ったような笑みを浮かべながら、「やっぱ、欲しかったんじゃん」と言った。頭の中が真っ白になっていた私は、久美子の制服のボタンを外し、水色のブラジャーをずりあげた。真っ白な乳房にピンク色の乳首が目に入り、私は思わずしゃぶりついた。久美子は胸を私の顔に押し付けながら、小さい声で、「いいよ、先生。好きにしていいよ」と言った。乳首は完全に勃起していた。その後、久美子はいったん私の膝から降りると、自分でパンティを脱いで、スカートをはいたまま、改めて、私の両膝の上にまたがった。私は、ズボンから自分のモノを出すと、久美子を下から貫いた。久美子のあそこは、激しく濡れていた。私はつながったまま久美子を抱き上げ、机の上に仰向けにねかせ、声が部屋の外に漏れないように、ハンカチをくわえさせると、激しく突きたてた・・・
 
こうして私は、淫行教師となってしまった。あの日以来、久美子の問題行動は少なくとも表面的には収まった。だが、久美子は次第に金品を要求するようになった。もはや引き返せなくなってしまった私は、久美子の体をむさぼりながら、金を払い続けてきた。もともと頭の良い子だった久美子は、今年の春から某一流私立大学への入学が決まっている。
 
 
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996 憧れの先生と…人妻編1 削除依頼
  投稿者:生徒K (EKThED6R)
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家に帰ってすぐ、引き出しから手紙を取りだした。斎藤知美…去年結婚して辞めた先生だ。そこに書いてある番号に電話をした「はい、武田です」懐かしい声がする…「もしもし、Kですけど覚えてますか?」「まぁK君?久しぶり!」後日、自宅に挨拶に行く事を約束した。そして…武田という家に着いた。立派な一戸建てだ。チャイムを鳴らすと中から懐かしいショートの髪、可愛い顔が迎えてくれた。旧姓斎藤、今は武田知美…俺が嫌いな国語の武田先生と結婚した、知美先生だ。「久しぶり!さ、入って」リビングに通されると、赤ん坊が寝ていた「可愛いでしょ?女の子だよ。はい、紅茶」知美先生は24、女子大生だと言われてもわからないだろうな…「最近はどう?」などお互いの近況を話す…「知美先生、相変わらず可愛いね…」「えっ?辞めてよ〜私もう人妻なんだからw」人妻という単語に俺は反応した…よし、一気にいただこう…するとタイミング悪く、赤ん坊が泣き出した。赤ん坊を抱いて「ごめんね。ちょっと良い?」そう言って赤ん坊におっぱいをあげだした…俺は近くでまじまじと見つめていたが…我慢できず…「先生…右のおっぱい頂戴…」「えぇっ?ちょっ、ちょっと…」…有無を言わさず吸い付いた。甘い…夢中で乳首をしゃぶる「ちょっとK君…あん…待って…この子寝かせるから…」赤ん坊を再び寝かせて先生は俺に言った「はい、好きなだけどうぞ…でも旦那が来る前に終わらせてね…」再びおっぱいを吸う「どう?昔は貧乳だったけど、今はなかなかでしょ?」確かにD以上ある…しかしそんな事よりも、おっぱいが出る方がポイント高い「ちゅう…んちゅ…ちゅ…」張りのあるおっぱいを楽しんでいるとお腹がいっぱいになってきた「先生…お返しだよ…」乳首を舌で刺激する「ひゃ!!だめよ…私は人妻で…あなたの先生なのよ…いや…ぁん…」腰をくねらせる…しかし言葉とは反対に先生はヨガリ始めた…「旦那には…内緒…よ…?」
 
 
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997 憧れの先生と… 削除依頼
  投稿者:生徒K (zYu0mDch)
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俺はこの3月で高校を卒業した。しかし女教師を犯したいという願望を遂げるため、俺は行動を起こした。まずわ英語の史江だ…進路の相談もしたこの人にお礼を打ち込まなきゃ…まだ受験で学校に行くやつもいるようだが、俺は学校に別の目的で電話した…先生「はい、職員室です」俺「すいませんKですけど史江先生お願いします」…史江「K君、どうしたの?」俺「あ、先生?少し相談が有るんですけど」史江「あら、そうなの?じゃあ明日でも良い?」俺「はい。でもあまり人に聞かれたくないんで…」史江「わかったわ、面談室に来て」俺「はい、わかりました…」
翌日…俺は鞄にバイブやローターなどを入れて、もう着ないと思った制服に袖を通した。自転車で学校へ行くと、面談室の前に史江がいた。史江「おはようwさ、中入って」面談室には長テーブルが2つと一人掛けのソファーが2つ。中に入り俺は鍵をかける。史江は背が150位、体型は普通。髪が長く、年は33で、もうおばさんといった感じだが、その熟した雰囲気が良い…史江「で、相談って何?」俺は立っている史江を後ろから抱き締め口を塞ぐ。史江はかなり驚いているようだ…俺「先生、おれ、先生と思い出残したいんだ…だから、それが相談」
俺はそのまま史江の唇を奪った。若い女には無い熟した匂いが興奮させる。史江も抵抗を止めて俺の唇を求めてくる。俺「先生…俺1つやりたい事がある…良い?」史江「良いわ…なぁに?」俺は史江を座らせ、ロングスカートの中に顔を入れた。史江はいつもロングスカートで、俺は受験中にその中を妄想することがあった。俺「先生…良い匂いがするよ…」俺は太ももの内側にしゃぶりついた…史江「あっ…K君…」敏感に反応をしめす。俺は史江のアソコをパンツの上からいじった。すでにグショグショなのがパンツの上からもわかる。パンツを脱がし直接まんこを舐めると史江は声を出し始めた。スカートの中は汗と愛液の匂いが立ち込めているが、その中にピチャピチャという音が響く…史江「あぁ…い、良いわぁ…K君…もっと先生のまんこ…舐めてぇ…」俺は指でクリを刺激しながら史江の愛液を舐めた…史江「あっ!!ク…クリが弱いの…はぁぁん…もっとぉ…」クリを甘噛みすると史江絶叫に近い声を出した。受験中の姿からは想像できない姿だ。俺「先生…俺も気持ち良くなりたい…」史江「良いわよ…じゃあ顔を出しなさい…」スカートから出ると俺は立ち、史江は膝まづいた。
史江は俺のスボンを下ろし「大きいおちんちんね…今まで味わえなかったのが残念なくらいよ」そう言って史江は俺のペニスを握りしごきはじめた。唾液をペニスに垂らし右手で棒を前後に動かし、左手で袋を揉んでくる。「先生…ダメだ…もうイッちゃうよ…」俺は我慢できずに一発目を発射した…史江を大量の精液が襲い、顔が精液まみれになる。「んっ…先生ごめん」「うふっ…いっぱい出たね…でも、まだ出るよね?」そういうと俺のペニスを口に含み、音をたてて吸い始めた。「ズズッ…ズポッ、ヂュルヂュル」いやらしい音が部屋に響く。史江のフェラは、舌がペニスに絡まるようにしたかと思えば、舌先で亀頭を刺激し、時折歯で甘噛みするなどかなり上手い。俺は早くも2発目が来そうになり「先生…また…イク」そして口の中で果てた。ドクドクと出るタイミングに合わせて吸い付いて来るので一滴も精液が残りそうにない「美味しい…久しぶりの精液…」と言いながら史江は椅子に座り、足をM字に開く「さぁ…今度は二人で気持ち良くなりましょ…おいで…」俺は挑発に乗るかのようにまんこにペニスを当てる「先生、やっと1つになれる…」「早く来て…K君のおちんちんで…先生のおまんこ満たして」
俺はゆっくりとまんこの中にペニスを入れ始めた「あっ…あっ…あぁっ!!良い…K君のおちんちん…が…はぁん!…私の…おまんこに入ってるぅ」徐々にスピードを上げると部屋には愛液の混ざる音と肉の当たる音が響きわたる「先生の中…気持ち良いよ…」「私もよ…K君のおちんちん…固くて…太くて…熱いの…先生、もうイッちゃうよ…」史江は自ら腰を振り始めた…その刺激に負けないように俺も腰を動かす…「あぁっ!!K君…ふ、史江…後ろからされるの…好きなの…お願い…」テーブルに手をつかせ、後ろから一気に攻めた「先生…俺イキそう…」「ひゃあん!!…やっぱり良い…おちんちん良いの…おまんこイク…いゃぁ…史江も…イクわ…あぁ…史江イッちゃう…イクゥ…イク〜!!」二人ともその瞬間にイッた。3発目にも関わらず大量の精液を出し、まんこから精液と愛液が垂れていた。「はぁ…はぁ…K君…最高だったわ…まだ…いける?」そう言うと史江は俺にキスをし、ペニスを抜いた「先生…これ…使って…」カバンを渡すと史江はオモチャを取りだした「良いわ、あなたの記憶に残してあげる…w」そう言って乳首にローター、おまんこにバイブを入れた。すると、誰かがドアを叩いた!!
コン、コン「誰かいますか〜?」女性の声だ…俺たちは慌てて服を直し机を挟んで向かい合わせに座った。俺はバイブとローターのスイッチをわざと入れておいた。史江は少し困っているようだが、楽しんでもいるようだ。鍵を開けると隣の担任Mだ。どうやら何かの打ち合わせらしい…俺は構わないから話してくれ、と言うとMは口頭でいろいろ話をしている。史江はバイブとローターの刺激に耐えながら話を聞いていた。俺は足を伸ばし、バイブを押し込もうとする。史江は驚きながらも我慢していた。M「史江先生、息が荒いけど大丈夫?」「え、えぇ…少し風邪気味かな…ん…」そう言ってMは出て行った。鍵を閉め直すと「もう…危なかったじゃない」と言いながらも史江の顔は笑っていた。史江はソファーに座り直すとバイブを動かし出した「K君…たまには顔見せなさいよ…いつでも…相手するわ…はぁん…」俺らは何食わぬ顔で部屋を出た。「じゃあ、またね。あっ、そうそう。結婚して辞めちゃった斎藤知美先生がみんなに会いたがってたわよ。電話してみたら?」そう言って史江は職員室に入った。ポケットに俺のパンツを丸めて持って行った。俺は史江のパンツをカバンに入れた。バイブの愛液は家で舐めるとするか

 
 
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998 一番いい仕事 削除依頼
  投稿者:オタク先生 (ENc2XOW3)
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二年前に、当時入学したての高一・彩織を犯した。
彩織は、モー〇のミ〇ティにとてもよく似ていて自分の教師生活でもベスト3に入るくらいカワイイかったので、いつか犯してやろうと企んでいた。
五月の始め。入学して間もない頃。宿題を出さないというコトで日曜に呼び出し、二人きりになるのに成功。落ち着くからという理由で進路指導室で補習をした。部屋に入るといきなりスタンガンで彩織の気を失わせた。両手を後ろに回し、ガムテープでガチガチに固め、口もテープで押さえた。
ガムテープで固定している時、彩織のミニスカから伸びる生足に手を出しそうになったがソコは、我慢した。
二時間、ようやく彩織が起きる。
「んっ!んんんー!!」と、とても驚いて困惑している様子。
「彩織ちゃん。カワイイねぇー。先生、もう我慢できないよ。」
そうしてまずは、彩織の胸を触る。思った以上に大きくEカップだったので私は、余計に興奮してしまった。シャツのボタンをはずして見るとソコには、ピンクのブラが!ブラの上から乳首のあたりを指でひっかくと、
「んぅ。」と感じている様子。
さらにブラをはずしとコレまたピンクの乳首が立っている。私は、無我夢中でしゃぶりついた。
「はふん。・・ん!んーん!」私は、喘ぎ声が聞きたかったので口のテープをはずしてやると
「んぱ!・ァャン!っダメぇー!ハァハァ。」
「感じちゃてるねぇ。彩織ちゃん!カワイイ声だよ。」
「アァン!やめてぇ!感じてなんかっ・・・・あハァン!」
乳首に吸い付き、噛みながらコリコリしてやること約二十分。そろそろだと思いスカートの中に手を入れると、もうアソコは、洪水状態。
座らしていた椅子から愛汁がつたって床に小さな水溜りができていた。
「こんな床を濡らしちゃって!お仕置きするぞ!」ヌレヌレパンツを脱がしM字開脚させると
「ヤダッ!恥ずかしいっ!見ないでよ!」と言いつつも、クンニを始めると
「キャっ!んぁは!ダッメぇ!」と感じている様子。最後にペニスを入れてあげたら失神してしまった。その間写メをとっておき、コレで脅してやったら、何でも言う事聞く女子校正奴隷の出来上がり。それから
「彩織のキタナイおまんこを舐めてやってください」とか。
「ご主人さまの大きなペニスを彩織にください。」とか言わしてます。最近では、自分から座っている私の片方の足に股がってすわりマンコをこすりつけて
「センセ!しよぅ!」と誘ってきます。
 
 
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999 実習生と夜な夜な… 削除依頼
  投稿者:たなか (yIlU/Gl6)
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今年、自分が初めて教育実習生(女の担当教官になりました。しかも、かつての教え子。今思えば初日の打合せのときから、マイコはその気だったんだと思います。黒ブラがモロ見えの薄いブラウスにミニスカの格好で、そのまま夜は飲みに行きました。そこで告白されました。酔ったせいもあるが、ほぼ本能のなすがままでした。ホテルに直行し、朝までマイコを愛しつづけました。それからの二週間は学校内では準備室、トイレ、暗室でフェラやオッパイをもんであげ、夜はホテルで朝までという日々を過ごしました。あれから半年、マイコは週末のたびにやってきてはオレに一日中抱かれている。今日は7回果てた。マイコは来年度は新採として某高校に勤務する。

 
 
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1000 (無題) 削除依頼
  投稿者:さなえ (5MgmI.5O)
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私は教育実習の為ある高校で英語を教えてました。順調に進み残すは後1日でした。その日の放課後担当したクラスの男子生徒がプレゼントがあるとのことで、今まで下ネタもないクラスだったので安心してついていってしまいました。すると途中で彼は驚いてほしいからという理由で私にネクタイで目隠しをし手を引きつれていきました。ドアがあき入ると鍵を閉める音がしました。?と思いましたがまさかと思っていました。すると「最後に忘れられない思い出を作ってあげる」と言われいきなり後ろから押し倒されました。目隠しをとるとそこには5人の生徒が。逃げるまもなく脱がされ全裸に…。必死で抵抗しましたが力に負け大股開きに押しつけられ、撮影されて脅されいいなりになるはめに。胸を愛無されたり揉まれたり、したは指で濡れさせられその後は大きくなったものをかわるがわる入れられ中だし。全員が終わると次はひざまづかされ順番にフェラ。しかもくわえてるところをカメラ目線で撮らされました。その後もやりたい放題…全身はベトベト。疲れきり放心状態の私に一人の生徒がカミソリを持って近づいてき別の生徒は私を固定しました。私は次にされることに気づき「それだけはやめてー」と叫ぶと顔をたたかれ写真をばらまくのとどっちがいいんだと脅迫した上で動くと危ないぞと言い、震えながら泣く私のあそこの毛を剃りました。彼らは大笑いしながら撮影したりなめたり…。床に散乱した毛を口の中に入れられ食べるよう指示されむせていると一人の生徒が水をやると言い私の顔めがけておしっこをかけてきたのです。やつらは大笑いし「きたない女」等言い残し私の下着を手に去っていきました。私はその部屋にある備え付けの水道で全身を洗い暗幕で体をふき乳首が透けるスーツを着ぬれた髪のまま職員室に戻ると「自分の身は自分で守らないと」と言われ再び泣きながら帰りました。次の日休むと担当クラスからのプレゼントの手紙の中にいやらしいあの写真が入ってました

 
 
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