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大学受験で家庭教師が来ていた。 麻美と言う女で、巨乳さんでスカートも短いからたまらなかった。 正直そっちの方が気になってたしバレてたかも。
そして、志望校を最初は半分の確率の大学にしていて、麻美が来た時に聞かれて話すと「え〜○○大学も行けるよ〜」とワンランク上の確率3割の大学を進めて来た。 「流石に無理だよ」と言うと「そんな事ないよ〜○○大学も頑張ればいけるから〜」と言われた。
冗談で「○○大学受かったら先生ご褒美くれる?」と聞いたら、「うん!いいよ何がいい?」と言われて「そうだな…先生とやりたい」と言うと「え〜」と笑われたが、「受かったら…ね」と言われ、もう一生懸命勉強した。 隣のあのおっぱいをつかみたいと、ほとんど性欲のみで勉強して、親の反対を押し切り受験。
そして奇跡の合格。メールで「先生受かりました」と言うと、「おめでとう!やったね〜」と言われた。
「先生忘れてないよね?」と言うと「えっ…ああ…でもさあたし太いし…がっかりするよ」 と言われたが「えっ…そっか…イヤならいいや」と冷めて送った。 しばらく来なかったが翌日「まさとくん本当にあたしとエッチしたい?」とメールが来て「もちろん」と返すと「今度の土曜暇かな?」と言われ先生のアパートに誘われた。 部屋に行くと「いらっしゃい!」と部屋に入って飲み物のんで会話して沈黙すると「まさとくん…する?」と言われベッドに座って麻美が髪を触りながら「生徒とエッチなんて考えてなかったから」と言われムラムラした俺は麻美を押し倒しおっぱいを触り抱きつくと抵抗され気まずくなり誤って、帰ろうとしたら「待って…今怖かったから」と言われキスされた。 ゆっくりおっぱいを触りおっきいし柔らかいしたまらなかった。 裸になると体は太めだったがは形がいいおっぱいが現れ、舐めまわし喘ぐ麻美。 クン二をしていると「いいよ」と言われギンギンのアレを沈め込むと締まりがきつくいい。 「アッ…アッ…」喘ぎながらとユサユサ重そうなおっぱいが揺れてたまらなかった。 「先生気持ちいいよ…」と言うと「あたしも気持ちいいよ〜」と悶えてる麻美。 上になってもらいユサユサ重そうなおっぱいをつかみながら乗られたらもう限界になり、「イクッ!」と言うと麻美の中で発射。 麻美はゆっくり抱きつくとキスされて気持ち良かったと囁かれ その日泊まって麻美と五回はしました。 若かったなぁ
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