俺の家の近くには私立の女子高があるのだが、毎朝通学する若い娘たちを
見るのが日課になっていた。
歩くたびにぷるぷる揺れるふともも。そしてそのふとももをぴったりと
締め付ける紺色のハイソックス。思わず凝視してしまう。
そんな年頃の娘たちに近づく方法は家庭教師だ。運良く高1の16才を受け持つ
ことになった。
初日、目の前に現れた16才はまばゆいばかりのかわいさを放っていた。
名前は唯。
ショートの輝く黒髪にパッチリした目、16才にしては大きすぎる豊満な胸。
そしてほどよく肉付いているムチムチのふともも。
こんな制服美少女とこれから毎週顔を合わすことができるとは・・・。
もはや俺の頭はこの娘をどうやって犯すかということしか浮かばなかった。
1ヶ月ほどたつとだんだん慣れてきて、人懐っこい笑顔でいろいろ話してくる。
こんなエロい女子高生といってもやはりまだ16才。
まだ男と付き合った経験は無いらしい。興味しんしんで聞いてくる。
「先生って彼女いるの〜?」
「いるけどそれがどうたの?」
もちろん根暗な俺に彼女なんているはずがない。
「唯まだ男の人と付き合ったことないんだぁ〜。周りのみんなは
付き合ってる からだんだん恥ずかしくなってきちゃって・・・。
だから早く彼氏ほしいなぁ〜って。」
ふむふむ、これはチャンス。
「じゃあ、先生が付き合ってあげる」
そう言いながら隣に座る唯を抱きしめ強引にキスした。
「先生・・・、彼女いるんでしょ、こんなことしていいの?」
「最初に会った時から唯のこと好きだったんだ。付き合ってくれ。」
「うん・・・いいよ・・・、唯も先生のこと好きだったから。」
16才の女子高生は完全に俺のものだ。早まる気持ちを抑えながら
優しくささやく。
「唯のこと大好きだからエッチしたい。いいかな?」
「初めてだから優しくしてね・・・。」
さてゆっくりと処女の16才を味わうとしますか。
まず目の前にあるDカップはあろう巨乳を制服の上から揉んだ。
「あっ・・」
唯は小さく声を出す。制服のブラウスを脱がすとかわいいピンクの
ブラジャーが現れた。ゆっくりとブラジャーを外すとそこから大きな
胸がブルンと顔を出した。キメ細やかな白い肌の中心には桜色をした
乳首がかわいらしく上を向いている。
もう俺のちんこはビンビン。いや焦るな焦るな。時間はたっぷりある。
豊満な胸を両手で鷲づかみにして激しく揉みしだく。
「あああっ、ああっ」
柔らかな胸は変幻自在に形を変えながら俺の手で遊ばれている。
さんざん胸の弾力を楽しんだ後、乳首を口に含む。
興奮してきたのかその先はピンと勃っている。
俺の興奮もボルテージがあがり、下半身を攻めることにする。
スカートをたくし上げると純白のパンティが現れる。
割れ目に沿ってパンティをなぞると唯は体を小さく震わす。
しばらく触っていると濡れてきたのでいよいよパンティを脱がせる。
恥ずかしそうな顔をしていたが、そんな姿に興奮した俺は
一気にパンティを下げた。
適度な陰毛の下に隠れた割れ目はぴったりと閉じていた。
まだ誰にも触れられたことの無い膣の扉に顔を近づけ舌でこじ開けた。
綺麗なピンク色をしたそれは愛腋を滴らせながら痙攣しているようだった。
「ああああ〜〜、なんだか体が熱いっ。」
女子高生の大きな声にさらに興奮する。俺のちんぽはズボンを突き破らんとする
勢いで勃起していた。そろそろこのちんぽを解放してやらなくては。
目の前に現れた一物を見た美少女は驚いた顔をしている。
「こんなおっきいのが唯の中に入るの〜?」
「うん、唯にいっぱい気持ちよくなってほしいから生でいれていいよね?」
「えっ、でも妊娠しちゃうよ・・・。」
「大丈夫、ちゃんと外に出すから。」
納得した唯にいよいよ挿入。16才の処女のバージンを奪うのだ。
ゆっくりと一物を膣にあてがうとやはり行く手を阻むのは処女膜である。
「痛かったら言ってね。」
怒張したちんぽをメリメリと侵入させる。
「ああっ、痛いっ、痛い・・。」
「大丈夫?やめようか?」
「うん大丈夫。ゆっくりしてね・・・。」
処女は痛々しい声をあげていたが無事侵入完了。
最初はゆっくりとそして徐々にスピードを上げながらピストン運動をする。
「あああああ〜〜〜〜〜っ、先生っ、先生っ。」
処女膣の締め付けは相当良くあっというまに発射しそうになる。
「唯、中に出してもいいかっ?」
「えっ、それはだめだよ〜。」
言うが遅し、興奮が頂点に達した俺は16才の処女膣に濃い精子を噴射した。
どくどくどく・・・、とめどなく精子が子宮の奥に流れ込む。
「ごめん、唯、中に出しちゃった。」
「も〜、妊娠したらどうするのっ。」
そう言いながらも初体験に満足したのか顔はにっこり微笑んでいる。
「これから毎週エッチしような。」
「先生ってエッチだったんだねっ。でもいいよ。唯もエッチ好きかも。」
どうやらさっき処女を散らしたばかりの16才の女子高生は、これからも
俺の欲望を満たしてくれそうだ。
来週は今回できなかったフェラを教えなくては。もちろん全部飲ませるつもり だ。